ワッタカッタ!さんのBLOG

水平視点の韓国ウォッチと大好きな旅行の記録 ときどきぼやきも・・・
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箱根・宮ノ下の富士屋ホテルでアメリカンブレックファースト&フレンチトーストの朝食を♪

箱根・宮ノ下の富士屋ホテルで、前日のランチに続き、翌日は朝食をとりました。

夏のクラッシック♪箱根・宮ノ下の富士屋ホテルで涼しげなフレンチのランチを♪



1930(昭和5)年に完成した富士屋ホテルの食堂棟を、駐車場から見上げます。

「あれっ昨日は、あそこに座ったんだよね~」

建物の2階の左の方に見える窓の方が、メインダイニング「ザ・フジヤ」になり、
私たちが席に着き、景色を眺めた窓を、翌朝は、外から見上げてみました。

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こちら、富士屋ホテルで朝食をとる予定はありませんでしたが、ランチに気をよくした私たち、
翌朝、ホテルのホームページの、ふっくら焼けたオムレツの写真を見たら、イテモタッテモイラレズ、
車のエンジンをかけホテルの朝食時間も終わろうとする時間に滑り込みで入りました。

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朝食メニューを真剣な眼差しで見て、何を食べようかと悶絶しております。

嬉しかったのは、前日のランチタイムにもシフトされていた給仕のスタッフが、
私たちの顔を覚えていてくださり、何かと親切だったこと。(かなり印象的!?だったのかも)

ホテルの朝食は、ビュッフェより、俄然、座っていただく定食の方が好きな私ですが、
朝から、サービスに年季の入ったホテルマンから、熟練のもてなしを受けるのは、久しぶり。

ファミレスの朝食も好きですが、ファミレスでは椅子は引いてくれませんから・・・

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食べるものが決まったら、早速、テーブルのシュガーポットの蓋を開けたりと、
落ち着きません。箱があれば必ず入る猫のようです。蓋があれば、とりあえずは開けてみる人。

お皿は富士屋ホテルの金箔のスタンプが眩しい~ニッコー(旧:日本硬質陶器の製品です。

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前日と同様、眺めの良い席に案内してくださいました。

窓から見えるのは、1936(昭和11)年建造の宿泊棟である「花御殿」。
大きな千鳥破風の屋根を持ち、校倉造りを模した壁が特徴で、
富士屋ホテルの象徴的な建物になるそうです。

またここは、客室の43室全てに花の名前が付けられており、ドアやカギなど細部にも、
花のモチーフが使用され、海外では「フラワーパレス」と称されているとか。

富士屋ホテルの楽しみの1つかも。本館、食堂棟、そしていくつかある宿泊棟の造りが、
それぞれ異なり、窓から見えるお隣りの建物の外観が、これまた避暑地の気分を上げてくれます。

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「お姉さんは、小田急線で通勤しているの?」
「いいえ~朝が早いので、ホテルの近くに有る寮に入っております」
「へぇ~大変だね~寮暮らしなの~」
「ハイ・・・」

たぶん、ここでお客さまに通勤や暮らしについて質問されたのは初めてのスタッフ。
オルネリョ!さんのどんな質問にも、にこやかに答えてくれます。

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『箱根の寮暮らしのお姉さんに入れてもらったコーヒーは旨いわ~』

韓国の安食堂でも、歴史に彩られたクラシックホテルでも、
いつもどこでも変わらないオルネリョ!さんですから、
食堂のアジュンマにも、ホテルのスタッフにも、顔は直ぐに覚えられてしまうのでしょう・・・


さて、さんざん迷って決めた朝食が順次運ばれてきました~。

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オルネリョ!さんは、American Breakfast「アメリカンブレックファースト」を注文。

朝の一杯のジュースは、トマトジュース、オレンジジュース、グレープフルーツジュースから、
オレンジジュースを。ちなみに私はグレープフルーツジュースを選択。

卵料理は、目玉焼き、スクランブル、ゆで玉子、おとし玉子、オムレツ
(プレーン、ハム、チーズ、スパニッシュ、マッシュルームから1種)から、
もちろんプレーンオムレツ。

卵料理の付け合せは、ハム、ベーコン、ソーセージからベーコンをチョイス。

サラダ、モーニングブレッド、コーヒー、紅茶 又は ミルクとなっておりました。

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私は、ハワイで食べたあの味が忘れられず、
「エッグベネディクトブレックファースト」にしようかと、最後まで迷いましたが、
「フレンチトースト富士屋風」にしてみました。

普通のフレンチトーストを油で揚げたものですが、食べた感想は、う~ん微妙な感じで、
やはり普通のフレンチトーストか、エッグベネディクトにすれば良かったかもと
少し後悔です。

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ホテルのベーコンが美味しかった~。

老舗のハム屋「鎌倉富岡商会」と共同で作り上げたホテルこだわりの一品とあって、
普段、我が家で購入するレベルのベーコンより格段とスモーキーでジューシーなお味。

この味を知ってしまい、困ったなあ~引き返せないかも、と思っておりましたら、
近所のスーパーの棚から「鎌倉富岡商会」の文字が浮かび上がりました~。

意外や以外、近所のスーパーにも「鎌倉富岡商会」の加工肉製品は取り扱いがあり、
ベーコンはホテルオリジナルなので購入はできませんが、代わりにハムを買ってみました。

食して、もう安物のハムには引き返せないかも・・・なんて思った今年の夏の終わりです。

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ホワイト×シルバーの配色が、こんなに目に涼しく映るとは・・・
我が家でも真似してみたいと、飽きることなく眺めていました。

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2016年の夏は、身も心も壊れるほどの暑い夏になり、夏休みも、ちょっとだけ・・・の中、
箱根・宮ノ下の富士屋ホテルで過ごす、束の間の時間は、とても心に残る貴重な時間となりました。

富士屋ホテルメインダイニング「ザ・フジヤ」の朝食の詳細 ⇒ 

鎌倉富岡商会については ⇒ 












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夏のクラッシック♪箱根・宮ノ下の富士屋ホテルで涼しげなフレンチのランチを♪

明治11年創業の、箱根・宮ノ下、富士屋ホテルのメインダイニングルーム「ザ・フジヤ」は、
テレビの旅番組や、雑誌などでもよく見ますが、実際に足を踏み入れるのは私は初めて。

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ホテルの食堂棟は、昭和5年の建築で、登録有形文化財となっているそうです。
この重厚な建物は、3代目社長である、山口正造の遊び心が満載。食事を取りながら、
私は先入観無しに、日光の東照宮の雰囲気に似ているな~なんて感じておりましたが、
ブログを書くにあたり、ホテルのホームページをよく読んで、びっくり仰天です。

山口正造は日光金谷ホテルの創業者、金谷善一郎の次男で、正造の実家は、
代々、日光東照宮勤めをしていた家柄であり、実父はかつて日光東照宮の雅楽の楽士とのこと。

日光金谷ホテルも、一度は宿泊したいホテルの1つですが、
箱根・宮ノ下の富士屋ホテルとは、日光東照宮つながりであり、
館内に、日本の伝統や文化を表す彫刻の数が多い理由も、よく分かりました。

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「折り上げ格天井」の高さは55メートルと、かなり高く、格子で仕切られた格間には、
日本アルプスに自生している高山植物が1つの枡に4種類ずつ、その数、636種類も描かれているそうです。
そして欄間には、日本を代表する草木や十二支に出てくる動物の彫刻も見えます。

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8月の箱根、宮ノ下の富士屋ホテル。夏のクラッシックは心地良いです。
ここでバッハでも聴きたくなります。

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そしてこの方、高架下の赤ちょうちんの店や場末の飲み屋も大好きですが、
父親の影響によりホテルレストランのスープが大好き。(名古屋味噌の味噌汁も、大好き)

とくにフレンチにおけるコンソメスープについては、熱く語ります。
昔、学生の分際でホテルのスープを語る姿を私は見て、嫌味な男だと思っていました。





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ホテルカレーも食べたいのですが、ランチコースを予約しておきました。

富士箱根伊豆国立公園の季節食材を使用した、Le Terroir 「ル テロワール」。
無学ですが好奇心の強い私は、直ぐに我が家の字引に聞きます。

「テロワールって、どんな意味?」
「土地だろ~」

英語、韓国語だけではありません。語学好きのこの方、学生時代、第二外国語の選択はフランス語。
担当教授と親しくなり、先生と一緒に、先生が所有するパリのアパルトマンで3週間過ごしたことも。
夏の休暇、パリでフランス語を磨いたというワケです。貧乏学生の私からしたら嫌味な男。

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夏の箱根で冷えたワインは美味しいでしょう~が、我が家の字引、この日は車の運転があります。
一人、いい気分になるのは、申し訳ないので、お酒は我慢我慢。

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ホテルのロゴが刻印されたシルバーのカトラリー。見るだけでひんやりします。
こちら、ちなみに販売してます。 ⇒ 

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そして白い皿は、リチャードジノリの不朽の名作、ベッキオホワイト。
ジノリのベッキオホワイトも、憧れの皿の1つですが、明治創業のホテルに良く合ってます。

誰でもが1つは持っている白いお皿、料理をのせて使うと分かりますが、物によってその持ち味、
料理の映え方が大きく違います・・・とくに白い皿は、善し悪しが別れる特別な色に思えます。
無印良品の白い皿から入った私ですが、白い皿こそ、気合を入れて選びたいと、最近つくづく感じます。

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格式あるホテルですが、この空気は何だろう~。ゆったりとした寛いだ気持ちになれます。


月替わりLe Terroir 「ル テロワール」 の8月のお料理は、こんな感じでした。

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足柄無花果のローストにフォアグラのソテー赤ワインソース

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パンは好きなだけ

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バターをたっぷりつけて

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冷製ポテトのクリームスープとコンソメジュレの二層仕立て

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金目鯛のポワレに赤ピーマンのクーリ南仏野菜添え

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ゆっくり食べるせいか、お腹も心も大満足。

ちょっと辛口になりますが、実は富士屋ホテルのホテルブレッド、お味は評判良くありません。
う~んたぶん、私の想像ですが、昔ながらのレシピ、作り方でパンを焼いているせいではないかと?
甘くて柔らかい今風のパンがお好きな方には、クラッシックで堅物なパンの味かもしれません。

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そして最後のデザートは・・・

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コフロマージュブランのムースと葡萄 コナッツのシャーベット添えでした。

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香りが良くて、ホテルのアイスティーが、しみじみと美味しかったです。

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たまには山の別荘地で夏のフレンチ。

毎日暑くて、蕎麦や素麺ばかり食べていましたので、正しいお昼ご飯といった気持ちになります。
手間をかけ、時間をかけて作った料理は、背筋がぴしっと伸び、身体が目覚めるようです。

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箸の上げ下げを見られているという、高級ホテルやレストランの接客は、大の苦手とする私ですが、
伝統あるホテルのせいか、スタッフの教育が行き届き、特別な気取りもなく、また堅苦しくもなく、
お客も構えることもなく、つかず離れずの距離感のサービスが、寛いだ気分にさせてくれます。

味は・・・世田谷の年寄り仲間と食事をしたお義父さんの話によれば、
口やかましい連中には、味の評価は分かれるところ・・・という話も耳に入っておりましたが、
暑い夏、エアコンを使わない我家の1階、大汗かいて台所に立つ私には、この雰囲気だけでも、大満足。

上げ膳下げ膳の有り難さよ~♪

夏のホテルランチは、味、雰囲気とも申し分ございませんでした。


箱根・宮下 富士屋ホテル 「ザ・フジヤ」のランチ情報はこちら ⇒ 



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箱根・宮ノ下 富士屋ホテルの本館建物探訪の巻~♪

オルネリョ!さんは、忘れているかもしれませんが、私たちが出会った当初、
オルネリョ!さんは大学生で、私は社会人になりたての頃、二十二、三歳の頃ですが、
出会いとなった銀座の、とあるセミナーの参加者有志で伊豆の別荘地に遊びに出かけ、
東京に戻る途中、箱根・宮ノ下の富士屋ホテルに立ち寄りました。

時代はバブル、その日はゴールデンウィーク期間中と相まって、ホテルのレストランは大混雑。
車3台に分乗して、伊豆から箱根の山まで走って来たお腹を空かせたメンバー一同、
ホテルの名物カレーを食べる気持ちで満々でしたが、待ち時間を聞いて、あえなく諦めました。

箱根・宮ノ下の富士屋ホテルで食事をしようと言いだしたのは、学生のオルネリョ!さん。
当時、バブル時代で、オルネリョ!さんは、世田谷の実家から、マイカーで都心の大学に通い、
大学の友人たちを車に乗せては気ままなドライブ、授業をサボっては箱根の山で温泉三昧と、
大好景気、バブル時代の空気を謳歌していました。

オルネリョ!さんにとっては、東京から箱根への道は、通い慣れた道、青春街道だったのです。





クラシックホテルの草分けである富士屋ホテルは、明治11年に箱根・宮ノ下に開業。
明治11年とは西暦1878年。今から138年も昔から、この地、箱根に佇むリゾートホテルです。
あの喜劇王、チャップリンも宿泊したと聞きますから、それ相当の歴史があります。

歴史をここに書くと長くなりますので、富士屋ホテルの歴史はホテルのHPへ ⇒ 

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先ずは車を駐車して、正しく書くと、本館前にて車を下車。つまりハリウッド映画のワンシーンのように、
ホテルの入り口に車を横付けすると、エンジンも切らず係りに車をあずけ、ホテルロビーに入りました。
車がレンタカー、しかも小さい車だったというのが、2人して大笑いのネタです。

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この日は日曜日、東京から箱根まで多少の道路渋滞により、到着予定時間より遅くなり、
ランチ予約した時間ギリギリの到着です。こういう場合の「バレーパーキングサービス」は便利。
車で乗り付け、駐車の心配は無しに、そそくさと、いや借り物の車だろうと、ここは颯爽と
ホテル建物に入ることができます。

ちなみにバレー(パーキング)サービスは無料でした。チップも払わなかったです。
もしかしたら、係りにチップを払った方が良かったのかもしれませんが・・・慣れないもので・・・?

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私は富士屋ホテルで食事をするのは初めてですが、オルネリョ!さんは、
学生時代に、あの有名なメインダイニングルームで、食事をしたと言います。

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そう~オルネリョ!さんは、バブルで生意気な学生。当時の私は、彼とは仲間内でしたが、
こんな人とは、長く縁が続かないだろうと、遠くから冷ややかに見ていました。

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食事予約の時間があったので、ホテルに到着して直ぐにレストランへ入りました。
ホテルの中の写真は、昼食の前後、そして翌朝にも食事に来たので、その時にも撮り、
2日にわたり撮影したものを並べています。どこもここも素敵な空間で、
ついつい写真が撮りたくなるホテルです。

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1891(明治24 年)に出来た本館の長い通路沿いにあるのは、ティーラウンジ「オーキッド」。
窓からは、緑豊かな日本庭園が見えます。

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庭園に降りてみました。奥にはガーデンチャペルやプールがありますが、
池の鯉の鑑賞だけにしました。

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エサが欲しいとバキュームのように口先を突き出し、足元に寄って来る鯉の群れ。
チャップリンも、こんなとぼけた鯉の顔を見たのでしょうか。

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鯉のエサは、鯉の健康をおもんばかってか、1日限定20袋になっていました。
そして箱根の気温が書いてありましたが、8月、東京の猛暑の中から来た私たちには、
30度を切った箱根の空気は、少しひんやりと感じ、ほっとする山の気候です。

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館内至る所に書や絵画が飾られ、そして彫刻が施され、見所はたっぷり。

私たちが今回歩いたホテル館内は、本館と食堂棟だけになりますが、
花御殿、西洋館、フォレスト館など、宿泊施設がある建物などもまわり、
富士屋ホテル全体を見学するとなれば、そこそこの時間は必要のようです。

富士屋ホテルには、ホテルスタッフによる館内案内ツアーも!詳しくは ⇒ ★

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クラッシクな調度品が置かれ、重厚なソファが並べられた部屋から見える奥には、
左に飴色の大階段、正面には白い長尾鶏、並んで大きな一枚彫刻のカウンターが見えます。

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角度を変えて、正面を階段にして見ましょう。

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階段を上りましたが、途中に、この先は宿泊者のみと書かれ先には上がれません。
階段から下を見たら、こんな様子になります。

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そして階段の横にある一枚の彫刻画は、源頼朝が富士の巻狩りを興じる様子を描いたもの。
ここはかつて、フロントカウンターがあった場所だそうです。

何だか日光の東照宮を歩いているような感覚になります。東照宮の秘密を探せとばかりに、
富士屋ホテルにも、建物探訪の面白さが、あちらこちらに見え隠れします。

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さてさて本館から食堂棟へ入ります。お楽しみのホテルランチです。

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最近、我家のお義父さまが、近所の年寄り仲間と、富士屋ホテルでランチ。
その話を聞いて、すっかり忘れていた富士屋ホテルを思い出し、今回、箱根を訪ねることになり、
一週間前に予約をしておきました。

思いつきでカレーを食べたいと富士屋ホテルに立ち寄り、あれからもう30年近い月日。
ずいぶんと長く忘れていました。そして長くは続かない縁と思ったオルネリョ!さんとも、
思ったより長いつきあいになりました。




おまけ 【富士屋ホテル本館のトイレ】

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トイレもクラッシックだぜ!





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富士屋ホテル風フレンチトースト

本日の箱根の空



朝ごはんは



カリッとしたフレンチトースト



ベーコンは、鎌倉ハム富岡商会



今年は、短い夏休みです。



2016 夏 箱根別荘ライフ

お暑うございます。

 











越乃寒梅とおから

2016年の夏休みです。