ワッタカッタ!さんのBLOG

水平視点の韓国ウォッチと大好きな旅行の記録 ときどきぼやきも・・・
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韓国で部屋を探す!事前の準備は大切に~♪その6

韓国留学の下見旅行から帰国したつれあいに、私が次にみつけた
韓国の不動産屋さんと、よく打ち合わせをするように命じました。

韓国で部屋を探す!その1
韓国で部屋を探す!私はかわいくない女その2
韓国で部屋を探す!ヤツひとりソウルに放したのが間違いだった!その3
韓国で部屋を探す!留学生ファミリー向け住宅!そんな部屋あるの?その4
韓国で部屋を探す!空港で100万円両替~万ウォン札が・・・1000枚だ!その5
上の記事のつづきです。

私は、つれあいの荷物でいっぱいの東京の部屋を引き払うので、
ゴミは捨て実家に預ける荷物と、韓国に送る荷物の仕分け作業に
忙殺されていました。とても部屋探しまで手が回らなかったのです。

お恥ずかしい話ですが、私はワードもやっとこさ~ですが、
退職にあたっての引継ぎ書が、エクセルだったのです。
パソコン初心者の私、つれあいの留学と引越しと、
そこにきてエクセルの壁にぶち当たっていました。
火事場のバカ力で、この難局を乗り越えました。

自分を誉めてあげたい。しかしもう2度とあんな力は出ません!

つれあいが下見旅行で訪ねたスターツインターナショナル(株)は、
法人営業のみで、個人には仲介しないそうです。ならばとあらためて検索すると、
あるある~日本語で応対してくれる韓国の不動産屋さんは、他にもありました。

その1つホームズナビと、つれあいはメールのやりとりをしていたようです。
「1社でいいの?」と心配な私「いいよいいよ」とつれあいは自信たっぷり。
しかし結果的には、現地で3社の不動産屋さんと、部屋を見て回りました。
会社によって見せてくれる物件も、対応もそれぞれ違いました。

さて4月2日韓国に入国した私たちは、翌日、外換銀行に現金を預け、
あらたにハナ銀行にも口座を開こうとしましたが、韓国に住所が無いと
開設は出来ないとハナ銀行には断られ「ほらやっぱり良かった!」と私。
「韓国に行く前に東京の外換銀行で口座を作っておいて助かった~」と
空港でうっかり両替をしたウォンの札束を乙支路の外換銀行の本店に
入金出来たことに安心しました。事前の準備は、しておくものです。

2日目は、銀行に行くだけで終わってしまいました。
旅慣れていると思った韓国ですが、銀行に行くだけでフラフラのヘトヘトです。
外換銀行の本店の受付のお嬢さんに、バッグの現金をチラっと見せて
「お金預けたいんだけど」とつれあいが、たどたどしい韓国語で伝えると、
お嬢さん大慌て!トランシーバー(なぜか?)でどこかに連絡して、
私たちを扉を4つか5つ開けた先のカウンターに案内してくれました。

1000万ウォンを積み上げさらに「100万円を両替したい」と札束を出すと、
「韓国に何の御用ですか?」とやけにクールな銀行マンに聞かれました。
「留学です」「そうですか」と曖昧に笑みを浮かべていた外換銀行のお兄さんの顔が、
私には忘れられません。韓国の銀行の受付は内線電話でなく、
トランシーバーだったのも忘れられません。

この日訪ねたハナ銀行では、ただの不審者扱いでした。
住所不定の外国人ですから仕方ありません。私は精神的にもヘトヘトになりました。

そしていよいよ4月の4日から物件の内覧を始めました。

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2009年4月3日ですが、保管してある明細を見ると
100万円は13,209,200ウォンになりました。
ご参考までに^^

韓国で部屋を探す!空港で100万円両替~万ウォン札が・・・1000枚だ!その5

2009年4月2日、つれあいの留学のため韓国に入国しました。

韓国で部屋を探す!その1
韓国で部屋を探す!私はかわいくない女その2
韓国で部屋を探す!ヤツひとりソウルに放したのが間違いだった!その3
韓国で部屋を探す!留学生ファミリー向け住宅!そんな部屋あるの?その4

4月9日から授業が始まります。それまでに部屋を決め
ある程度の暮らしの準備をして、私は帰国する予定です。

2月からのドタバタ喜劇?悲劇?で、私は体調が最悪でした。
咳が止まらず、微熱もありましたが、韓国で暮らそう~!と
新たな二人の出発のため、日本から押し出されるように
韓国ソウルに立っていました。勢いでここまで来た気持ちです。

2週間のソウル滞在中、咳が止まらなかったので、日本に帰国後、
病院で検査しました。流行中の新型鳥インフルエンザか、
結核かと心配しましたが、ただの風邪。疲れていました。

私は普段でもボンヤリしていますが、この頃体調が本当に悪く、
何事も要領よく出来ません。部屋探しにテキパキと動けないのです。

到着した空港で両替をしようと、現金で持って来た200万円の半分の
100万円を窓口に差し出すと、露骨に嫌な顔されました。
ウォン安のため、100万円が1000万ウォン以上になります。
100万円以上は、書類上の手続きが必要らしく、
混雑している空港の銀行では、私たちは迷惑な客のようです。
「100万円以内にしてください!」とお願いされて
90万円、空港で両替しました。そして現金を見てびっくり!

韓国には1万円札にあたる10万ウォン札がありません。
1万ウォン札が1000枚!の束に仰天しました~!

つまり100万円が全部1000円札になったと想像してください!
すごいカサです。ホテルのベッドに広げて、記念撮影をしました。

200904030108000.jpg
↑↑↑
90万円が11,655,000ウォンになりました。

ちょっと画像は鮮明ではありませんが、
この札束を抱えてホテルにチェックインしました。
なぜこんな無謀なことしたのか、よほど疲れていたのかと思います。

スーツケースもキャリーバッグも、つれあいの荷物でいっぱい。
仕方なく私のショルダーバッグに1000枚の札束をギューギューに
押し込め、ドキドキしながら、後ろから不審な人物がつけてないか
振り返り振り返り、空港を後にしました。

空港からホテルまで地下鉄で移動しましたが、深夜で途中で電車は止まり、
そこからタクシーをつかまえ、多額の現金を持った私たちは、やっとやっとでホテルへ。

「誰かに見られていないかしら?強盗にあったらどうしよう~」
普段荷物の少ない私たちですが、重いスーツケースと現金の入ったバッグを持ち、
ドキドキの深夜のソウルの移動でした。

翌日、ソウル市内の銀行に行けば良かったのですが、とにかく
心身ともに疲れていると、普通では思いつかない行動をしてしまいます。

深夜ホテルに入り、この現金の山をどうしようか?と私は考えました。
韓国ソウルで部屋を借りる大事な資金です。100万円も別にあります。
小さなホテルなので部屋に金庫もありません。フロントに預けるのは
もっと心配・・・1000万以上のウォンを持ってホテルの部屋でウロウロ。

「早くメシ食いに行こう」とつれあい。
「このお金どうするのよ!」「置いていけば」「どこに?」「ここに」

クローゼットに1000万ウォン置いてホテルを出ましたが、
「やっぱり気になる!部屋で食べよう!」と嫌がるつれあいを引っ張り
説得してホテルに戻りました。明日からソウルで部屋探しです。

その前に100万円と1000万ウォンの現金どうしよう~!
眠れないソウルの夜が始まりました。

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韓国で部屋を探す!留学生ファミリー向け住宅!そんな部屋あるの?その4

4泊5日の下見旅行では、留学先を高麗大学校に決めただけで帰国。

韓国で部屋を探す!その1
韓国で部屋を探す!私はかわいくない女その2
韓国で部屋を探す!ヤツひとりソウルに放したのが間違いだった!その3
のつづきです。

韓国ソウルの日系企業である不動産屋さんからは、
「個人のお客様には、仲介はしていません」と断られてしまいました。
「ずいぶんじゃな~い、みてなさいよ!」とマツコ・デラックスなら
言ってくれそうですが、仕方がありません。

ところで韓国の不動産慣習については、ある程度知っていましたが、
まさか自分が韓国ソウルで、部屋を借りるとは思いませんでした。
日本とは不動産慣習が違います。
あらためてこの時期、不動産事情について調べました。

在韓日本人の住宅事情は、コネストに詳しいです。

それぞれ韓国での暮らしによって、住まいの種類も違いますが、
私たちのように夫が学生、妻も同行するので、そこそこの
ファミリー向けのつつましい部屋となると、ちょっと見当たりませんでした。
アジアのラテン系と評判の韓国人も、想定していなかったと思います。

留学生向けの住まいでは、まともな料理ができません。部屋も狭い。
駐在員さん向けのファミリー住宅では、十分なスペースですが
私費留学の身分では、家賃が高すぎるのです。
いろいろ調べた結果・・・ウォルセのオフィステルを探すことにしました。

チョンセとウォルセって?韓国不動産慣習の基本中の基本です。

チョンセとは?

月々の家賃を支払いません。賃貸契約時にまとまった保証金を支払います。
韓国独自の制度ですね。契約終了時に保証金は全額返金されます。
オーナーはこの保証金を投資したり運用したり、預金の金利などが収入。

隣人だったキムさんは、日本滞在中に韓国の持ち家を人に貸していました。
完全帰国が決まると、チョンセの保証金を返金しないと!と悩んでいました。
つまりキムさんが、何かの事情で保証金を減額させてしまったら、
キムさんは、どこからかその金額を埋め合わせをしないといけません。

借主は月々の家賃は支払わなくて済むし、保証金は全額返金されますが、
多額の保証金が心配な方法。国内ならともかく・・・部屋を借りるのは韓国です、すごく心配。

ウォルセとは?

月々の家賃を支払います。家賃は契約時の保証金で変わります。
家賃が100万ウォン保証金が1000万ウォンの物件をみて、
「もっと家賃を下げられませんか?」とお願いすると、
「家賃が75万ウォン保証金が2000万ウォンでは?」と提示されました。

つまり家賃を下げるなら、保証金は上げるということです。
家賃を上げ、保証金を下げるというケースもあると思います。

保証金は、チョンセと同様、契約終了時に全額返金されます。
チョンセより保証金が安くて済むので、万が一、万が一ですよ・・・
保証金が返金されない場合には、被害はチョンセより小さくてすみます。

オフィステルとは?

韓国人はfiをpiと発音するので、オピステルにしか聞こえません。
最近急速に増えている、韓国独特の住宅の種類ですね。
韓国の従来のアパートに、必要な家具がついていますが、
私が見たところ、テレビは部屋にあったりなかったり、
家具と電化製品は、契約時に内容を確認した方が良いと思います。

私の借りた部屋は、冷蔵庫、洗濯機だけ備え付けてありました。
家具は1つもなかったので、布団とテーブル、イス、座卓も購入。
そしてテレビと炊飯器も買いましたね。電子レンジは使わないので
買いませんでしたが、必要な方は購入することになります。
韓国は物価が安いですが、かなりの出費になります。


韓国での部屋探しの条件を、ある程度絞込み、
2009年春、高麗大学校の入学のため4月2日韓国に出発です。
私は会社を2週間休み、つれあいに同行。
(退職が決まったので、有給休暇はこの期間にあてました)
格安のホテルに滞在して、私たちの韓国での部屋探しを始めました。

韓国で部屋を探す!空港で100万円両替~万ウォン札が・・・
1000枚だ!
につづく。

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韓国で部屋を探す!ヤツひとりソウルに放したのが間違いだった!その3

韓国で部屋を探す!その1
韓国で部屋を探す!私はかわいくない女その2のつづきです。

2009年3月つれあいは、韓国留学は決めたものの、
留学先の学校をなかなか決めません。何を考えているのか?
胸の内はわかりませんが、「学校の下見に行く」と言い出しました。
生まれて初めて、韓国に行くわけではありません。
もう10年近く年に数回は、韓国へ旅行に出かけています。

40歳過ぎての失敗は痛いだろう~、という理由で、私は下見を許しました。
ただ学校だけではなく、留学中暮らす住まいも探してくるように言いました。

学校の下見は、日本の大学に留学していた韓国人青年のクニョンと、
韓国の大学を休学して日本語の専門学校に留学していた韓国女子ジョンヒョンが、
それぞれ、ソウルで日を分けて毎日、代わる代わるつきあってくれたそうです。
クニョンはちょうど大学の春休みで、韓国に帰国していました。

クニョンとは、つれあいの会社にインターシップでアルバイトに来ている頃から親しく、
彼は、日本の大学の留学を経て、現在はフランスに留学中の身分。
彼は子供の頃から海外生活が長く、英語も日本語も堪能ですが、
思うように韓国で就職が出来ず、日本からフランスへと留学。
そして兵役中はカネに目がくらみ?イラク戦争の最前線に行きました。
志願してイラクに行くと、国から大金が出たそうです。そんな韓国のお坊ちゃん。

そして彼の将来の夢は、お金持ちになること。
「お金持ちになったらどうするの?」と、私は尋ねたことがあります。
「お母さんにブランドのバッグを買ってさしあげます」
普通~の韓国の青年です。お母さんはブランドが好きだそうです。

ジョンヒョンは、四谷の評判のよい店でアルバイトをしていた頃、
たまたま飲みに誘って、私たちと仲良くなりました。
現在はソウル江南在住で、日本語翻訳士の資格試験の準備中です。
彼女については、以前ブログに書きました。

こうして韓国人の友人が出来た~東京飲食店編

韓国ソウルに下見に行ったつれあいとは、メールと電話で
私は四六時中連絡をしていました。私は心配で監視していました。

延世大学校、西江大学校も見学して、高麗大学校に決めました。
学校の下見のあとは、それぞれ韓国人の若い友人たちと毎晩飲み会だったらしい。

「学校を決め、申し込みもしたそうです」と、私は世田谷の実家に連絡すると、
お義父さんもお義母さんも絶句です。いよいよ韓国留学を決めたかと・・・
二人は私たちの身を案じて、いよいよ悩んでしまいました。

「不動産屋さんには行ったの?」と、私は日本で穏やかではありません。
私も会社を休んで、一緒にソウルに行って部屋探しをしたが良かったかも?

韓国留学の下見旅行は、2009年3月3日から7日までの4泊5日。

つれあいがスターツインターナショナルコリア(株)
プレジデントホテルのオフィスを訪ねたのは3月6日です。

どんな様子か仕事が終わって韓国ソウルに電話をすると・・・
「相手にされなかった」とつれあい「どういうことよ!?」と私。
こちらはスターツコーポレーション(株)の100%出資の不動産屋。
つれあいがソウルで部屋を探していると相談すると、
対応した担当者に、当社は会社様つまり法人には仲介しますが、
個人のお客様には仲介しません!おひきとりくださいませ~。
と丁重に断られたらしい。

「それで・・・どうしたの?」
「それで4日目は終了~!」そして翌朝、仁川空港から電話してきました。
「あんまり早く空港に到着して~暇だ~」
「殺してやる!!!」と云うと、ビビッて帰国できなくなるだろうと黙り、
私は震える手で携帯電話を握りしめました。

やっぱり私もソウルに行けばよかった。

韓国で部屋を探す!留学生ファミリー向け住宅!そんな部屋あるの?
につづきます。

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韓国の部屋探しから早いもので2年近くたちますが
当時の記憶は鮮明です。なぜだろう???

韓国で部屋を探す!私はかわいくない女 その2

昨日の記事からのつづきです。
韓国で部屋を探す! その1

さてさて韓国にも日本人を相手の不動産屋さんがあるらしい~と気づいた私は、
早速ネットで爆裂に検索しました。

私は自分の頭で考えて、調べものをしてから行動するタイプです。
新宿に住んでいた韓国人のキムさんから、ある時ソウルで、
「かわいくない」「もっと頼ったら助けてあげます」と
エライ剣幕で怒られたことがありますね。「うん?なんで~?」と私は思いました。
彼女にとって私は可愛い妹分でしたが・・・私にとっては、お節介なお姉さんでもありました。

新宿に住んでいたキムさんと韓国クラブのホステス軍団の仲間たちは、
四六時中、集まっては相談事をしていました。
私はキムさんの部屋の前を通らないと、自分の部屋に帰れません。
キムさんは玄関のドアを開けていることが多く、
私が自宅へ入るため廊下を通ると「あなた 来なさい」と、必ず呼び込まれます。

「三人寄れば文殊の知恵」でしょうか?
日本の生活の不便、不安もみんなで話し合って、助け合おう~と
いう気持ちは分かります。しかし分からないもの同士、
日本の事情が疎い韓国人同士で、相談しても何の解決にもならない事も多いようです。

四谷周辺の青年団は12月に入ると「火の用心」カチカチッ!と
拍子木を打ち鳴らして、夜回りをする習慣が残っています。
ある韓国人のお姉さんは、寒い夜の深夜、夜回りの拍子木の音に
悩んでいました。「ヨル ヘンナオト キコエルネ コワイ」
私がよくよく話を聞くと、地元の青年団の夜回りの拍子木の音でした。

私は日本の文化を教えてさしあげました。
おそらく韓国人同士、深夜不気味な音が人の声と共に響くと
話し合っても、解決しなかったと思います。

キムさんと仲間たちを、数年にわたってウォッチングしていましたが、
彼女たちは依存体質。困ったら頼る。頼られたら助ける。自分の頭で解決しない。
1番もめていたのは借金問題。カネを貸した、返さない、逃げたです。

お金が無いなら無いなかで、
普通の日本人は、迷惑かけないようにやりくりして生活しますが、
私が全く理解できないのは、彼女たちは人に気軽に借金を同胞に頼むことでした。
そして不思議なことに、お金を貸した韓国人の方が立場が弱く、
お金を借りている韓国人の方が、いばっていました。
あるお姉さんは多額のお金を貸した相手のお姉さんを監視していました。
歩く時も腕を放しません。逃げられたら大変だからでしょうか?

韓国の生活の準備は、親しい韓国人に頼ればもっとラクだったと思います。
そして日本人社会に参加すれば、ソウルの生活も違ったかもしれません。
しかしそうはしませんでした。滞在中は出来るだけ二人で困り事は解決しました。
仕事とは違い、ただの留学ですから、その選択の方が勉強になると私は思ったのです。

ご存知の方も多いと思いますが、韓国の人は親切ですが、ちょっと助けの声を出すと、
加減を知らない勢いで、こちらサイドに踏み込んできます。
さんざん新宿で韓国人の親切には大変な思いをしましたので、韓国の部屋探しをはじめ
さまざまな暮らしの準備は、韓国のお姉さん方にも頼らずひっそりと始めることにしました。

韓国で部屋を探す!ヤツひとりソウルに放したのが間違いだった!につづきます。

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