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ワッタカッタ!さんのBLOG

水平視点の韓国ウォッチと大好きな旅行の記録 ときどきぼやきも・・・
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やっぱり済州の旅が好き!絶景と刺身そしてセルカ棒がセット!龍山海岸を探訪しました~!

済州FAMツアーの最終日は、帰りの飛行機の時間の関係で、中部、福岡帰着組と、
私たち成田、そして関西帰着組の2組に分かれての見学となりました。



1つ目の見学地にバスが到着し『まさか!?』と青ざめたのは、私だけではなかったはず。
成田と関西チームは朝から、散策という山登りでしょうか~!!胸がドッキドッキです!!

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覚悟は出来ていましたが、ガイドのアミさんを先頭に海岸方面に歩き出しました~。
山登りではなかったのね~日程表には書いてなかったヨンモリ海岸へと下ります。

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済州にもヤシの実ってあるのかしら??料金所まではお土産物屋さんが並びます。

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振り返って見ると、売店がちょうどいい具合にカメラのアングルに入ります。
もう少し場所を考えて売店は建てようね~。あっ見えている山は、山房山(サンバンサン)。

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ヤギ特有の臭いがしてきました。黒ヤギさんです。

♪白ヤギさんから お手紙着いた 黒ヤギさんたら 読まずに食べた ♪
♪仕方がないので お手紙書いたさっきの手紙の ご用事なあに ♪
♪黒ヤギさんから お手紙着いた 白ヤギさんたら 読まずに食べた ♪
♪仕方がないので お手紙書いたさっきの手紙の ご用事なあに ♪

ヤギって馬鹿なんだろうか?と(ここは棒読みで)子供の頃は真剣に悩みましたね~。

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崖の上に立つ料金所です。「ヨンモリ海岸」とは「龍ー海岸」と漢字で書きます。
※モリは漢字不可の固有語で「頭」の意
龍が頭を上げて海にダイブしているように見えたところからヨンモリヘアン。

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ヨンモリの海岸は、砂岩層で出来ていて、海食洞窟、垂直節理、断崖が見所です。
所要時間は約1時間ですが、私たちは写真を撮りながらなので、もう少しかかりました。

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さてヨンモリに見えるでしょうか~。ヨンモリはどこだ!?狭い崖を登る人降る人。
ここは一方通行ではないのね~。ワタクシ降りるだけで精一杯。ヨンモリどこ~?

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どうにかこうにか、やっとで海岸線まで降りました。振り返ればヨンモリだらけ。
この先ずっと坂道かと心配しましたが、下るのはここまでで、あとは平坦な散策路。

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波打ち際の岩場を歩きます。あまり上等な靴やカカトが高い靴は止めた方がいいかも。
崖を降りるやいなや、風呂の椅子やらタライやらが散乱しています。沐浴?

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海女さんの青空刺身食堂だ~。タライは、ひっくり返してしてテーブルになる優れもの。
ここで一杯引っかけて探しますか~ヨンモリを!ヨンモリヨンモリ♪モリモリ♪

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タライはまな板の台にもなる優れもの。サザエさんがブツブツと刺身に。ソラソラ♪

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そしてモンゲもブツブツと刺身。モンゲとはホヤのことですね~。サザエはソラ。ソラソラ♪
ヨンモリは龍頭ね。韓国語って、時には可愛い~時にはなぜか腹が立ちますが。(棒読みで)

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イエローのゴム手袋にバイオレットのサンダル。素晴らしすぎます。
これだから韓国旅行、済州の旅はオモロイ。上着はショッキングピンクだし目チカチカ。

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このモッコリは、溶岩が隆起して、そのまま固まった高さ395メートルの溶岩ドーム。
なぜか山房山(サンバンサン)までヨンモリに見えてきます。ヨンモリしているわ~。

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頭デカッ~のヨンモリを、ではなかったサンバンサンをバックに記念撮影。

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ハイハイ順番でお願いしますよ~。撮影ポイントは譲り合ってね~。
人が居なくなるのは待って写真を撮っていたら、仲間からドンドン置いていかれ・・・

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あっセルカ棒だ~!最近、これが韓国で大ヒット。珍しい私はガン見。
ちなみにスマホで自分撮りすることセルフカメラ。そのための長い棒はセルカ棒。

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アジュンマ、セルカ棒で自分撮り。海に落っこちないでね~。ヨンモリになっちゃうよ~。
ところで何で龍は海に飛び込んだんだろう~その神話は・・・長いのでここはパス。

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写真を見て、オルネリョ!さんと話をしましが、ヨンモリの旅は済州は、1人もいいですが、
絶対にグループ旅行。社員旅行とか婦人会とか消防団の慰安旅行とかで、行きたい場所。

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さてこちら龍頭海岸は、2010年ユネスコが指定する世界ジオパークに指定されました。

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と、済州特別自治道の元喜龍さんがおっしゃております。
済州の知事さんのお名前には「龍」の字が、知事さん済州のヨン様だったのね~。

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「うんそうそう~済州のヨン様」と、青空海女ちゃん食堂のおばちゃんも言っています!
ワッタカッタ!さん、そりゃ~ウソでしょう~おばちゃんの発言「ヨン様」は空耳でした。

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ここは済州を代表する観光地なので、ガイドやパンフレットで見ていましたが、
実際に目の当たりにすると、想像以上に迫力がありました~。ダイナミックな自然美!

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あっみんな~待って~!だいぶ遅れてしまいました。ここを崖の下をぐるりと歩き、
追いつきます。走ると危ないで~。わかっちょるわかっちょる。心配せんでよかよか。

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突き出した崖と言うのか、S字に曲がりくねった海岸線のカーブを歩きます。
波打ち際ですから、たまには波しぶきがかかり、ワーワーキャーキャーと楽しい散策。

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龍山海岸もまた済州を歩くトレッキングコース、オルレの10コースになっています。
しかし標識は見ませんでしたね~。海岸線は歩かないのかな?どうかな?

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そしてまたまた海女ちゃんの青空刺身食堂が!これが見えたら、そこは絶景ポイント!
というのが分かってきました。一杯飲みながら、済州の自然が作った造形美の鑑賞~。

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バスを下車して歩きながら、何度振り返ったことか。ここは振り返りながら歩くのがコツ。
山房山(サンバンサン)も、立つ位置から、いろいろとその姿の見え方が変わりますね。

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そして絶景ポイントにはセルカ棒を手にした美女がいることも分かってきました。
済州の絶景、刺身食堂、セルカ棒の3点セットです。

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飲食代は韓国焼酎がついてセット価格。2万ウォンとか。約2千円ちょっとです。
高いのか?安いのか?海女ちゃん、シャバ代は払っているのだろうか?光熱費は?

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でもしかし2万ウォン払う価値はあるかも?飾らない韓国らしい~酒飲み文化。

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韓国は、山に登ればマッコリ売り。海に行けば刺身と韓国焼酎。私は見るだけ・・・。

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旅の2日目、トコトン済州の魅力を歩いて登って感じましたが、最終日もトコトンです。
もう体力が残っていない・・・なんて思いましたが、食事が美味しいせいか、歩けました。

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おおっ遠くに小さく兄弟島も見えてきました~。ヨンモリ歩き、実は退屈しません。
景色が刻々と変わっていきます。仲が良い兄弟に見えることから兄弟島だそうです。

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遠くに島を見て、足元には磯溜りの貝が。なんだか懐かしい気持ちになります。
子供の頃は、岩礁に張り付いている貝、亀の手、藤壺などなどで、よく遊びました。

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アジュンマたち~何しているの?ここで洗濯ですか??

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ぎゃ~知らなかったばい!磯の貝は洗濯板になりますか!!まさに洗濯岩だ~!!
洗濯岩とは、日本各地の海岸で耳にする言葉ですが、初めてみました!!

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ぎゃ~!そしてまな板にもしますか!!かなり勉強になりました。
ヨンモリ海岸で、1番の衝撃だったかも?岩礁でタコの滑りをとる匠の技。

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これカラス貝ですよね。味噌汁に出来る・・・。正式な貝の名称は知りませんが。
まさかカラス貝が洗濯板になること、ヨンモリ海岸に来るまで、知りませんでした。

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ドッパ~~~~ン!ザザザザザッ~!ドッパ~ン!と逆巻く波しぶきの向こうには!

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発見!海女ちゃんだ~!

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えっ海に浮かぶ海女さんの姿を見るのは初めてです!

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あっ消えた!消えたんじゃないのね~潜った!

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そして先に紹介した貝殻売りの海女さん。だいぶ高齢に見えますが・・・
今の済州があるのは、彼女たちのお陰。島の功労者です。

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ここで私は、済州の海女ちゃんの思いが瓶に詰まった貝殻を、3000ウォンで買います。

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洗濯岩に気をとられ、買物をしていると、またまた遅れてしまいました~。
みんな~先に行っちゃったかな~。おお山房山が歩く先の正面に見えてきました。

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ゴールは近いかと思ったら、最後の最後、ここでも青空刺身食堂が!
そしてスタートの時にお見かけした、セルカ棒のアジュンマにまた出会いました。

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この帆船は、難破して13年間も李氏朝鮮で幽閉された、ハメルに因んだものだそうです。

つい先日の10月28日から31日まで、オランダの国王が国賓として来日。
その時の、関連ニュースにも出てきた、オランダ人船乗りヘンドリック・ハメル。
いろいろと話題の多かった晩餐会でしたね。ハメルが済州から日本へ命からがら脱出し、
長崎出島へ。そこでオランダ商館へ引き渡され、故郷のホルクムに無事帰国できました。
一度、ハメルの著書、『朝鮮幽囚記』(東洋文庫)を読んでみないと!

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山房山を背景にして、韓国の地方によくある遊戯施設が~悲しいブランコのバイキング。
明るい景色なのに、なぜか物悲しい私。小さな遊園地って、なぜかうら寂しくなります・・・

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そして唐突に白馬。足がサラブレッドに比べると短いので、
モンゴルを原産とする済州の馬でしょうね。お馬さん、ここで何しているのかな?

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潮風に吹かれて喉が乾いていたこと、ミカンを見て思い出しました~。
済州のダイナミックな風景、写真に収めるのに夢中で歩いた1時間あまり。

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やれやれ~龍頭海岸の散策路をぐるりと一周です。なかなかの散策。
そしてゴールには、これまたお土産物屋さんが、私たちを迎えます。

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ミカンの瑞々しさに、イカが焼ける香ばしい匂い。たまりません。

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はいは~い!1本3000ウォンのハルラポンのジュース!2本買ったら安くするよ~!
3本買ったら、もっと安くするよ~!買った買った!

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2人で1本飲むかと6人で相談。言われるがまま、お安くしていただき、3本、買いました。
seoulmikiさんと満作さんが、まとめてくれて、言われるがままに支払う私。

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たっぷり歩いたあとのフレッシュジュースは美味しかった~。生き返る感じ。
ここでいくらサービスしてくれたのか、ぜんぜん思い出せません。

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そしてお兄さんの済州の太陽のような笑顔。今度はイカもいただきますね~。
私はジュースを飲み、ほっとして、これでバスに乗り込むかと安心しておりました。

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FAMツアーですから容赦ありません。そう感じたのは私だけではなかったはず。
山房山の見所がたっぷりあること、私たちに伝えたいと、ガイドのアミさん。
う~んたしかに、山房山、こ~んなに堪能出来ること、個人旅行ではできません。

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オルレコースをトコトコトコトコと、親ガモのあとを追う子ガモのように歩きます。

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どれくらい歩いたでしょうか~時間が足りなくなったと、
ここレンタサイクルの店の前まで、バスがお迎えに来ることに~。

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バスに乗車してホッとしたのも束の間、次なる撮影ポイントでバスは止まりました。
さすがです。済州の島隅々まで熟知した済州でナンバー1と言われるアミさんです。

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兄弟島は、沙渓里の船着場から、1.5キロ離れた沖合に浮かぶ無人島。
大きい島はボンソム(本島)、小さい島はオッソム(衣島)とも呼ばれるそうです。
また島の周辺海底は、珊瑚の群生で知られ、スキューバダイビングの人気のスポット。
また島と島の間に顔を出す太陽を、写真に収める撮影場所としても、兄弟島は人気だとか。

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そして最後は山房山(サンバンサン)。済州の魅力を伝える広告写真でも、
その姿はいろいろと見させていただきましたが、自分の足で歩いて、
ハルラ山の頂にもなったかもしれないという、火山が作った溶岩ドームの不思議。
たっぷり感じることができました~。もう大満足です!!

そしてバスは山房山の麓に戻ります!
山の中腹にある薬水(ヤクス)が滴る山寺へ登ります!
済州の魅力を知る旅!トコトンやで~最終日も!


おまけ

やぎさんゆうびん本当に好きなんです!!



ヤギって???



まだまだあるぞ~!Jejuのダイナミックな魅力は過去の済州島ツアーの記事でもどうぞ!

2013年9月パワーチャージの旅 in 済州2泊3日 目次⇒
2013年12月~済州の魅力を大満喫!2泊3日あったか冬旅行 目次⇒

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