ワッタカッタ!さんのBLOG

水平視点の韓国ウォッチと大好きな旅行の記録 ときどきぼやきも・・・
2017年07月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年09月
TOP韓国芸能情報 ≫ 韓国芸能情報よもやま話♪ その2

韓国芸能情報よもやま話♪ その2

TEXT BY オルラッタネリョッタ!


☆韓国芸能界初のトランスジェンダー!歌手で俳優Hの昔のウワサ

Baidu IME_2013-12-21_13-28-38red


○Hはデビュー以前、ソウル・梨泰院(イテウォン)のゲイバー“ヨボヨボ、여보여보”の
イケイケ女装ホステスで、金持ちの変態たちからは、一番人気だった。

Baidu IME_2013-12-21_13-35-26
※ゲイバー“ヨボヨボ、여보여보”の店内

H目当てに店を訪ねた芸能人も多く、当然ながら、Hは業界関係のお客を全部把握しており、
デビュー後の現在、Hが口を開けば、多くの人が傷つくので、関係者は戦々恐々というウワサ。
Hと遊んできた芸能関係者は、俳優、歌手、記者、テレビPD、音楽関係者などで、
年齢層も幅広く、この秘密を担保にHは、芸能界で“水を得た魚”のように
活躍しているとは、ある芸能情報番組・構成作家の弁。
日本でやったという性転換手術も実は、プサンの某整形外科で行い、
担当医師とはHが「パパ~!」と呼んじゃう関係。
性転換の手術成功後、日本の新宿(2丁目)にあるゲイバーにまで進出し、
Hの日本語がうまい理由の1つとされる。
このようなHの経歴は、業界では知られた話だが、
歌手のペク・チヨンが過去に飲み屋のホステスだったことを隠してきたように、
Hの経歴の場合もしばらくの間、報道されることはないだろう。

Baidu IME_2013-12-21_13-37-28
※2009年、Hがソウル狎鷗亭洞(アプクジョンドン)に開店した
トランスジェンダー向けCLUBのポスター(店名:MIX TRANS CLUB)

○Hがテレビ出演するたびに、理想のタイプはリュ・シウォンだと
キッパリ言い切るのにはそれなりの理由があるらしい。
それは、Hが勤務したゲイバー“ヨボヨボ”の常連にリュ・シウォンと
彼のマネージャーが名を連ねていたから。
リュ・シウォンは当時、Hとは2次会にまで行くほどの仲で、
その後、Hがテレビに出るようになるや、ぶったまげてしまったそう。
やはり、やましいことがあるのか、ある時、番組の演出で、
放送中にHが、リュ・シウォンに電話をかけた際には、
リュ・シウォンはオーバーなくらい親切に対応し、
表面的に取り繕った感がミエミエだった。



☆人生設計もシッカリ!カンナム不動産王の俳優Sの昔のウワサ

Baidu IME_2013-12-21_13-51-24moz


○兵役逃れのスキャンダルに名前を連ねる俳優Sが、
他人の女への手癖の悪さで評判を落としている。
Sは、ネット通販を運営している23歳のL嬢に求愛攻勢をかけているのだが、
彼女にはかなり前から交際する男性がいることを知っていながら、
“作業中(韓国的表現)”とのことで、周囲から呆れられている。
特に、Sは、以前にも、業界の同僚で歌手のユン・ゲサンと付き合っていた
女優ソン・ユリを横取りした前科の持ち主。

Baidu IME_2013-12-21_16-39-17

SはL嬢に携帯メールを一日10回以上送ると同時に、電話攻勢にも力を入れている。
Sは、女に目がないのは有名な話。
ズルがバレて、軍隊に再召集が決まった際には、
Sが“チェッ”と舌打ちしたとはある業界関係者の弁。



☆23歳で結婚。現在、2人目の妊娠で休業中、女優Yの昔のウワサ

Baidu IME_2013-12-21_13-55-39red


○Yが英語“Beautiful”も読めず、赤っ恥を掻いたらしい。
Yは有名になる前、ケーブルテレビの音楽番組でMCをしてきたのだけど、
台本に書かれた曲名が、英語の場合、Yは全然読めないので、
番組の構成作家がいつも英語にハングルのフリガナを付けてあげていた。
ある日、“Beautiful”を含む曲名を、作家はさすがにYでも読めると判断し、
ハングルのフリガナを書かなかった。
しかし、大方の予想を裏切り、Yは本番中、“Beautiful”の部分でつまずいてしまった。
むしろ、本人よりも制作陣が気まずかったというお・は・な・し。



☆麻薬で逮捕までは、1999年MBCドラマ「ホジュン」で国民的ヒロインだった女優Fの昔のウワサ

Baidu IME_2013-12-21_14-8-33red


○ヒロポンを服用しながら、常習的にSEXパーティーを楽しんできたことで知られる
女優Fの逮捕で、彼女と一緒にヒロポンを服用してきた男性芸能人や放送局制作陣が
気が気でない日々を過ごしている。
万が一、Fが検察の調査過程で彼らの名前をゲロすれば、業界生活はほぼ終了が大決定。
芸能界では、Fと一緒にセックスを楽しんだ男性芸能人は、
あまりに数が多くて数えられないほど。
それ以外にFは主に、金づるになりそうな企業家、自営業者とセックスを楽しみながら、
お小遣いをもらっていた一方で、男性芸能人とは、純粋にそれを楽しむという感じに、
どちらにしても、手当たり次第、やりたい放題。
ある業界関係者は、「彼女ほどSEX好きな女も珍しい」と語った。
あるスポーツ紙はFと関係を持っていた芸能人・企業家についてイニシャルで
C、B、J、K、L、Sとしていたのだが、
Cに関しては、ドラマ「ホジュン」で共演したチョン・グァンニョルだとの
ウワサで持ちきりで、昨年秋、Fとホテルに入る場面が目撃されている。
他には、タレントのチョン・ジュノ、ク・ボンスンなどが、
Fと不適切な関係だったことが知られており、
ファン・シネの最初の旦那だった財閥系イ・ジョン、
チェ・シラと婚約してダメになったタレントのシン・ソンウの名前も。
一方、Fと関係をもった企業家としては、財閥系ハンファのキム・スンヨン会長が挙げられ、
かなり長い付き合いとされている。
Fはハンファグループのイメージ広告にも出演し、
ハンファのキム会長を始め、役員らとは集団セックスまでするほどで、
汝矣島(ヨイド)の証券業界ではとても有名な話。

Baidu IME_2013-12-21_14-6-20red

○女優Fの逮捕は、本当に偶発的だった。
2001年、水原(スウォン)地検が麻薬服用容疑で逮捕した自営業者キム某が、
捜査過程で裏取引に応じ、白状したのがカンナムでルームサロンやカラオケを
経営するカン某氏の麻薬使用。
キム某は釈放されたが、カン某氏が数日後、カンナムのルネッサンスホテルで
麻薬所持の容疑で緊急逮捕された。
逮捕直後に行なわれたカン某氏のヨクサムドン(驛三洞)自宅の家宅捜索で、
裸のままベッドで寝ていたのが女優F。
その場でFの麻薬服用が確認され、そのまま逮捕されたというのが真相。
その時、捜査陣は男性のみで、取りあえず、ベッド脇に落ちていた
ブラとパンティーをFに身につけさせ、女優Fはそのままパトカーで連行されたらしい。
水原地検は否定しているが、Fが逮捕されたカン某の自宅では、
大人のおもちゃとセックスパーティーの模様が映し出されたビデオテープが、
多数押収されたということ。

Baidu IME_2013-12-21_14-4-31red
※検察に移送された時の女優F


にほんブログ村 海外生活ブログ 韓国情報へ
にほんブログ村
↑ ↑ ↑
ご訪問ありがとうございました。
応援クリックもできましたら、
よろしくお願いいたします。
関連記事

Comment


Comment Form













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL