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ここも済州のリゾートと言っちゃう~!?婆ちゃんと石と壺が迎えてくれたコネチョンリゾート♪

今回、ご招待いただいた済州道の旅のテーマには、副題がついておりまして、
「済州自治道ファムツアー」とのこと。ファムツアーとは?

一般的にプレスツアーとも言いますが、私たちは趣味で旅行記を書くブロガーですから、
ファムツアー。もしくはファムトリップと呼んだほうが、しっくりしそうです。

新聞雑誌テレビの記者、最近では人気のブロガーを招聘して、現地取材をするファムツアー。
実際に足を運び、視察および体験をしてもらうことで理解を深め、広報活動につなげます。



あったか済州島の旅2日目は、怒涛の体験プログラムが4つ用意されていました。
さあ~体験するぞ~!と、ガイドのアミさんのあとを追い、坂道を登ります。

ここで何するのさ~アミさ~ん?

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バスが止まった坂入口にはカフェ?ちょっと休んでいきましょうか~。

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朝は早いし夜は夜で寝る時間を惜しんで二次会に買物。ふぅ~。

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誰も居ない!?ここでは無い。お茶ではない。

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石垣をバックにトラクターがステキ。ここで農業体験ですか?それもいいかも。

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乗り捨てられた二輪車には済州のデカイ大根が!持ち主はどこに行った~?

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オンギがいっぱい。息をする壺と言われるオンギ(甕器)。

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島の太陽の光と海風の空気をいっぱい吸って、郷土料理体験?

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かぼちゃって、壺のフタの重石にもなるのね~。ふ~ん。

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ずいぶんとのんびりした所に連れて来られました。生活体験でしょうか?

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ゴム手袋も、よ~く干上がっています。韓国のゴム手袋って長いのよね~。

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むむむっ!これは?これか~!これかも?干すのはゴム手袋だけではない!

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「ハイそうです。あなたにはここで味噌玉を作っていただきます」

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「トイレを済ませ手を洗い用意をしてください」

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「韓国では味噌玉をメジュといいます。それを作りましょう~」

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みかん狩りでも良かったけどな~。

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二輪車を路駐したのはハルモニ?大根お忘れじゃありませんか~?

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「みなさんお待ちかねです。ワッタカッタ!さんお急ぎください」

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ハイハイ。運転手さんちょっと待っていてくださいね~。

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ここってリゾート!?なんだ~。トラクターがとまり、石と壺と婆さんが迎えてくれるリゾート!?

驚きのコネチョンリゾートでメジュ体験します!!


高内村(고내촌:コネチョン)
제주특별자치도 제주시 애월읍 고내리 730-1(済州市 涯月邑 高内里730-1 ) 
TEL 064-799-1747
コネチョンリゾートホームページ ⇒ http://gonaechon.co.kr/m/main.php

Baidu IME_2013-12-10_5-53-14
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