ワッタカッタ!さんのBLOG

水平視点の韓国ウォッチと大好きな旅行の記録 ときどきぼやきも・・・
2017年07月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年09月
TOP東京(新大久保以外)の韓国料理&焼肉 ≫ 東京赤坂 五月みどりの妹の店「小松みどりの部屋」には行ったことがありましたが、まさかチャン・ドンゴンの弟の店に行くとは「張家」

東京赤坂 五月みどりの妹の店「小松みどりの部屋」には行ったことがありましたが、まさかチャン・ドンゴンの弟の店に行くとは「張家」

今年の春先、東京赤坂で、会合がありました。



旅行記に追われて、すっかり遅くなりましたが、東京赤坂韓国料理の店シリース第2弾。
赤坂のお店らしく洗練されていますが、会合だったせいか料理の味の印象は残らず・・・

それよりも・・・ですね・・・


P1090689.jpg

P1090691.jpg

P1090692.jpg



昭和歌謡の御三家と言えば、橋幸夫、舟木一夫、西郷輝彦のお三方。
それに三田明も合わせると、60年代の青春歌謡の四天王らしい~。
この世代のリアルな活動の様子は、さすがのワタクシも記憶にございません。

そして70年代の御三家と言えば、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎。
こちらは新御三家と言われ、彼らが人気絶頂の時代、私は小学生で、
近所の遊び仲間の家で、そこの家の中学生のお姉さんが毎月購入する、
月刊誌の明星&平凡を、それこそ毎月楽しみで読ませていただいていました。

我家は、その手の芸能雑誌の購入おろか読む事も禁止されていたので、
近所の家で、そ~~~っと読むのが何よりも楽しみでした。

今年の4月、還暦を迎えた西城秀樹を祝うライブイベントで、
「1回だけ、恥ずかしいけど、抱いていいか?・・・」と、
お祝いに駆けつけた野口五郎が西城秀樹をハグしている様子を、
私は、たまたま点けたテレビで見ました。何だか目頭が熱くなりました。

かつてライバル関係であった2人が老いを迎え、芸能界で切磋琢磨してきた、
競い合って来た、選ばれた人のみぞ知る境地に達したのでしょうか~。

五郎と秀樹が、ステージでハグしている姿に、なぜかホロリです。
(ところでおいおい、この日、郷ひろみはどうした?)

だからといって、私は、橋幸夫や野口五郎の弟さんの店に行きたいと考えた事は、
人生振り返って一度も無いです。昔、新宿に畠山みどりの店がありましたが、
サルカニ合戦とかいう店。私も新宿長かったですから、いろいろ覚えています。

そういえば、これまた昔、バブルの絶頂期、赤坂の「小松みどりの部屋」という、
五月みどりの妹さんが経営するクラブに案内されたことがあります。
その日、小松みどりには会えませんでしたが・・・
おじさま方の後について、飲み歩いたバブル時代が懐かしいわ~。

めちゃくちゃ前フリが長くなりましたが、人生振り返って、
チャン・ドンゴンの弟さんの店に行きたいなんて、考えたことも全くありません。

P1090683_2015062515055342a.jpg

しかしたまたま指定されて赴いた店、赤坂の韓国料理 張家(チャンガ)さんは、
チャンドンゴンさんの弟さんの店らしく、ご本人が厨房に立っておられました~。

写真OKです。

P1090704.jpg

韓国のかつての四天王と言えば
ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ウォンビンですかね。

還暦を迎えたチャン・ドンゴンを、ペ・ヨンジュンが、優しくハグするなんて、
韓国芸能界でもあるのかしら~。いつか見てみたいわ~。


☆張家 (チャンガ)
住所:東京都港区赤坂3-13-6
TEL:03-6441-2080




にほんブログ村 旅行ブログ 韓国旅行へ
にほんブログ村

ブログランキング参加しています。クリックして応援してね^^




関連記事

Comment


Comment Form













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL