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さてクイズ!私は誰でしょう? ~正解編~

TEXT BY オルラッタネリョッタ!



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さてクイズ!私は誰でしょう? ~韓国有名俳優編~

問題にした僕が野暮でした。
早速正解の発表です。


学生時代はスリムな好青年で、

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最近では雑誌のグラビアで表紙モデルもこなしちゃう、

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釜山男で俳優の조진웅 (趙震雄[チョ・ジヌン])でした~。


釜山生まれということでプライベートでもロッテジャイアンツの大ファン。
人気者になった現在もちょくちょく、사직야구장 (社稷野球場, Sajik Baseball Stadium)に出向き、
堂々と野球観戦している模様。
2013年には、遂に夢にまで見たロッテ開幕戦の始球式に呼ばれ、
本人ウキウキで参加したらしい。




この役者さん、僕はよく知らなかったので、
初歩的な情報を得るべく、昔のインタビュー記事を見つけたのですが、
なかなか面白い内容だったので、今回ご紹介させていただきます。



씨네21(Cine21)インタビュー 2010-03-26


~テレビ・映画の至るところで活躍中の俳優조진웅 (趙震雄[チョ・ジヌン])~

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Q.2010年MBCドラマ“신이라 불리운 사나이[神と呼ばれた男]”での
キャラクターのおかげで最近、洋服を着る機会が増えました。
洋服着てアクションするのって、やりにくくはないですか?

(ジヌン)
昨日、「助けて下さい!」と訪ねてきた会社社長を
足蹴にするシーンを撮影しました(フフフ)
その時、足を上げたらそのままズボンが‘ビリッ’と破けちゃいました。

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Q.馬には乗れました?馬に乗っかって走るシーンはOAではカットされて、
撮影時もサドルの上で、あなた、冗談ばかり言っていましたが・・・

(ジヌン)
キム・ミンジョン先輩が馬に乗ってトコトコ歩くシーンがあったのですが、
編集されちゃったんです。
いくら考えても、私の体重が重すぎて、馬の方がイラついちゃって、
私が乗るのを拒否したんです。
あの日も、一番丈夫で性格が穏やかな馬に差し替えて、
やっと乗馬シーンを撮影したのですが、馬が駄々をコネてコネて・・・
私は馬の上で必死に落ちないようにしがみついていました。
撮影してみたら、ただのお笑い的映像になったので、
結局、そのシーンは削除されちゃいました。

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Q.2010年KBS2ドラマ“추노[推奴(チュノ)]”でも馬に乗って疾走するシーンを
拝見できませんでした。俳優の重みに耐えられる馬がいなかったって事ですか?

(ジヌン)
主に馬に乗ったり降りたりするシーンだけを撮影しました。
大概、ドラマで使われる馬は引退した競走馬なので、
とても性質が敏感です。
私のように重い人が乗れば、なおさらで、
“骨折り損のくたびれもうけ”になることが多いです。

Q.2009年KBS2ドラマ“솔약국집 아들들[ソル薬局の息子たち]”を始め、
主にコミカルなキャラで知られていますが、
“推奴(チュノ)”を見た多くの人が、時代劇にもよく似合っている俳優だと
感じたのではと思います。

(ジヌン)
“推奴(チュノ)”以前に重みのある作品がありませんでした。
私のような‘芸人’にとってはとても意味ある勉強だったと思います。

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Q.あなたのお名前を知るまで、“推奴(チュノ)”の役と
2009年映画“국가대표(国家代表)”の解説者役が同一人物とはわかりませんでした。
化粧を少しなさったとは言え、完全に別人物の顔に見えました。

(ジヌン)
私が大して有名でもない俳優だから、そう感じるのでしょう。(クックックッ)
俳優チョ・ジヌンをよく知らず、キャラクターだけを知っているからこそでしょ。
でも、そんな話を聞くと、私とても気分がいいんです。
ウォンビンさん主演の2004年映画“우리형[兄貴]”のロードショーが終わってから、
カフェでお客さんが私の話をしているのを聞いたことがあるんです。
「あの俳優、誰だかわかんないけど、本当の自閉症の人だったんじゃない?」
ちょっと小耳に挟んだ話ですが、とても気分が良かったんです。

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Q.任された役に関して、人物の細かな描写にまで気を配っている印象です。

(ジヌン)
アメリカの俳優フォレスト・ウィテカーが好きなんです。
彼の感情表現はハリウッド俳優にありがちなものとはギャップがあります。
アンバランスという表現でいいのかな?洗練されたディテール演技なんです。
映画“국가대표(国家代表)”での河正宇[ハ・ジョンウ]さんの演技を見て、
「ワオー、ディーテール演技が半端ない」って感じたのを覚えています。
彼、劇中で在米韓国人役だったじゃないですか。
空港で金東昱[キム・ドンウク]に‘早く来い’と催促するシーンで、
彼、言葉ではなく、時計を指さしましたよね。
いかにもアメリカに住む韓国人になりきっていたってことです。
そのシーンを見たとき、かゆいところを掻いてもらった感じでした。
本当に‘ブラボー’って叫んじゃいましたもん。

Q.釜山の学校に通っていたから、慶尙道[キョンサンド]の方言は
ちゃんと話せますよね。

(ジヌン)
全羅道[チョルラド]方言もできますよ。
光州[クァンジュ]で兵役生活を過ごしていましたから。

Q.リアリティーを持たせるため、助演俳優に‘なまり’を要求することは多い。
俳優の立場からしても、方言は注目を集めるのには簡単な方法です。
しかし、あなたの場合、出演作を見てみると、それほど方言を使っていませんね。

(ジヌン)
私、外国語を上手くなろうとすれば、
とにかく聴いたり、喋ったり、感じたりします。
方言も同じです。つまり方言とは情緒なんです。
情緒として方言を話さなければ、
プラスでなく、むしろマイナスの効果となってしまいます。
完全なリアリティー演技を狙う俳優や、
スラッとした彫刻のような役者ならわかりませんが、
キャラクターを念頭に置かないで、
中途半端に方言を使うことはとても危険です。


※昨年出演したカード会社のCMで釜山方言でのダジャレを披露してます。


Q.スポーツ映画で大体、キャスターと解説者って
休みなく会話のやり取りをするものです。
映画“국가대표(国家代表)”は実際の中継みたいに
時折沈黙を入れてみたり、それがとても良かった。
もらった台本通りだったとしたら、そんなことも感じさせない自然な演技でした。

(ジヌン)
ワクワクしながら遊んでみたのって、本当に久しぶりでした。
元々、あのシーン、台本上セリフがものすごく長かったんですが、
現場で台本に縛られるのではなく、アドリブで行こうって
監督さんと相談して決めたんです。
実は撮影前に本編集前のラフ編を監督が見せてくれまして、
そこには競技以外のシーンもあったのですが、
私、思わず‘ジ~ン’と感激しちゃいまして。
「スタッフみんな苦労したんだな~。」と・・・
そして、こちらが嫉妬するくらいに面白かったし。
実際、そのラフ編を見なかったら、普通に台本通りやってたかも。
でも見ちゃってしまったものだから、
あの中継シーンの撮影はホント興奮しちゃって・・・
血圧まで上がっちゃったのですが、
相手役の金聖柱[キム・ソンジュ]アナはプロだから、
撮影中も私をうまく操縦してくれました。

Q.デビュー作は何ですか?

(ジヌン)
2004年映画“말죽거리 잔혹사[マルジュクゴリ残酷史]”の‘野生馬のギャング2’役で
デビューしました。

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Q.ごめんなさい。知らなかったわけではないのですが・・・
セリフがそれほどなかった作品を自身のデビュー作と言う俳優さんって珍しい。

(ジヌン)
ずっと演劇の世界で生きてきたせいか、
私あの時、映像の仕事に初めて出会ったので、正直、衝撃が大きかったです。
私のような‘芸人’にとって映画は、
演劇とはまた別の可能性を秘めたジャンルということを
当時の自分は認め、受け入れました。(最初は映画を小バカにしていた)
「レディー!カメラ回った!アクション!カット~!」の緊張感を
初めて教えてもらった作品なのだから、
僕にとってのデビュー作は、紛れもなく映画“マルジュクゴリ残酷史”なんです。

Q.初めての撮影で味わった緊張感って、今も覚えています?

(ジヌン)
初めてのシーンでいきなりNGが出たのですが、
いくらモニターを見ても僕が写っていなかったんです。
周りに聞いてみたら、僕の肩だけが画面の隅に写っていたのですが、
その肩ごしに別のカメラがはっきり写り込んでいたんです。
そんなこともわからない程、とても緊張していたんです。

Q. <マルジュクゴリ残酷史>はオーディションを受けたのですか?

(ジヌン)
演出部にイ・サンウンという友人がいたんです。
兵役の時に私の配属部隊の古株だったのですが、除隊してから親しくなりました。
その彼とソウルの驛三洞[ヨクサムドン]でバッタリ会ったので、
酒でも一緒に飲んだのですが、彼が映画の仕事をすると言うんです。
私当時、ソウル市立劇団に通っていたんですが、
耐えられず、数週間後、再び釜山に帰るつもりでした。
「どこの映画会社なのか?」と聞いたところ、“Sidus”だと言うんです。
会社名がまるで新興宗教みたいだなと思いつつ、
翌日、助監督に会いに会社に行ってみると、
クォン・サンウさんが僕の前を横切ったんです。
隣にいた友人に思わず、
「お前の言ったとおりにここは映画会社なんだな」って口走っちゃいました。

Q.その当時、釜山に帰ろうとした理由は?

(ジヌン)
当時私は20代後半だったのですが、釜山で演劇活動後にソウル市立劇団に入りました。
月給を受け取り、公演のギャラを受け取り、午前10時に出勤し、午後4時に退勤し、
これって、まるで公務員の生活でしょ。
それを実際やってみたら、心が折れてしまったんです。
そういう単純生活のパターンに適応できなかったというわけです。
汗をかき、血を流し、涙を流してこそ、何かを掴めると信じた時代だったので。

Q. 過去のインタビューで見たのですが、軍隊でも演劇公演を制作したんですって?

(ジヌン)
軍隊で“信念化教育”というのがあったんです。
軍隊での基本姿勢を学んだり、反共教育も受けたりするのですが、
まったく面白みがなかったんです。
そこで、部隊長に演劇をやりましょうと提案しました。
すると、一回やってみろということになって、
みんなが興味を引くということで、部隊別対抗戦という形式で
演劇大会を開催しました。
構成やストーリーの流れは全て上層部から決められました。
入隊後に失恋した軍人が同僚の助けを受け、
遂には、国防の義務を堂々と果たすという健全なストーリーでした。
当時、羅州市(全羅南道)と益山市(全羅北道)出身のヤクザものが
後輩として入隊してきたのですが、二人の関係がものすごく悪かったんです。
一般兵役は出番が多くセリフも多いものだから、
二人とも、セリフの少ない上官役を奪い合って、殴り合いの取っ組み合い。
その時、私はわかったんです。
「キャスティングって、難しい作業なんだな~」と・・・

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Q.2006年映画“비열한 거리[卑劣な街]”の出演時にも
本物のヤクザにインタビューしたと聞いていますが・・・

(ジヌン)
靈光郡(全羅南道)出身だろうと、木浦市(全羅南道)出身だろうと、
ヤクザ言葉はそれぞれ違うと思って、
スンデ汁屋でお会いしたのですが、あの時は死ぬかと思いました。
台本のセリフ一つ一つにNGを出されて、
「コレは話にならん」
「兄貴にこんな言葉づかいがどうしてできる?ゴルフクラブが飛んでくるぞ!」
「これはフィクションなんです。」といくら説明しても、
「このセリフは容認できない。セリフ替えろ!」だって・・・

Q.実際の人物に会ってインタビューすると、演技の助けになりますか?

(ジヌン)
私、体感しないと表現できないタイプなんです。
人間の本質から外れたストーリーは成立しません。
だから、周辺で可能ならば、インスピレーションをもらえる人物は探します。
2004年映画“兄貴”の時は、海雲台で出会ったパーカーを着て、
左手に白い手袋をはめた自閉症の人から助けを借りました。
勿論、モデルが劇中の役柄と同一である必要はありません。
昔の演劇時代に、死刑囚の役を任されたことがあったんですが、
怖い親戚のおじさんを思い浮かべながら演技しました。
「飯食っていけ」と言われても、何故か人に肩身の狭い思いをさせる人でした。

Q.本名はチョ・ウォンジュンなのに、芸名として父親の名前を使っていますね。
普通、父親とは気まずい関係になりがちなので、
名前を借りたりできる気安い父子関係って、そう簡単ではないと思うが・・・

(ジヌン)
時々焼酎を飲みながら、昔のヒット曲を語り合うとき以外は、
私だって、他の父子関係みたいに気まずいですよ。
家に来る僕の友人にも「跪いて挨拶しろ」なんて冗談を言うくらい、
ウィットに富んで、本来はジェントルマンですよ、私の父は。
何よりも私自身、父の名前が、ちっちゃな頃から好きだったんです。
カミナリを意味する“震[チン]”、動物のオスを意味する“雄[ウン]”なんですが、
何か強そうに見えるじゃないですか。
私の外見ともマッチしてるし。
父が少しずつでも老けていくことに寂しさもありました。
<マルジュクゴリ残酷史>のエンドクレジット用に私の名前を入れてもらえる際、
悩んだ末、父に「オヤジの名前を貸してくれ」とお願いしました。
映画〈兄貴〉を父と一緒に見たとき、
父から「名前負けしないように」と言われたことがあったのですが、
その時、俳優として「頑張るしかない」という決意が生まれたことを覚えています。

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※映画<マルジュクゴリ残酷史>のエンドクレジット
端役も端役、‘One of them’がよ~くわかります。


Q.慶星大學校の演劇映画学科出身です。過去のインタビューで見ましたが、
学生時代の面白いエピソードは特にないそうですね。

(ジヌン)
黄金の時代でした。演劇して、酒飲んで、恋愛して。
使うだけのお金を稼いで、やりたいことをやってた時代。
百貨店や地下鉄の駅構内でパフォーマンス的な公演もいっぱいやりました。
地べたに帽子を置いて、お金を入れてもらって、
1万ウォン集まれば、クッパプ食べたり。
周囲から「もうそろそろやめたら」と言われては、
「いやいや、これからがスタートでしょ」ってな時期でした。

Q.ガタイ(185cm、98kg)が大きいのに、アクション演技が上手いですね。

(ジヌン)
大学に入学したとき、泰陵選手村(※オリンピック選手の訓練施設)に
来たのかと思いました。
トレーニングがものすごく過酷で、
これはなくさないといけないとまで思いつめるほど。
その他にバレエ、韓国舞踊、器械体操など体をほぐす方法を学ぶのですが、
当時は何の役に立つのか、正直わかりませんでしたが、
今になってみると、大いに役立ったと思います。

Q.自身を‘芸人’とよく言いますね。今後も芸人を続けていきますか?

(ジヌン)
自分は‘芸人’を辞めたいと考えたことがないので、続けていくと思います。
勿論、「お前は本当の芸人として生きているか?」と問われれば、
自信がもてないこともまた事実です。
仕事を続けているうちに、少しずつ妥協したりする自分がいることもありますから。
しかし、今現在でも私は‘芸人’の自分が懐かしいし、
今後も‘芸人’であり続けたいともがいている自分も確実に存在します。

以上です。


確かに彼を知らなくても、彼の役柄はよく覚えています。
特に<国家代表>では、「なんでスキージャンプの解説があんなにデブなんだ~」と
ツッコミ入れてたのをよく覚えています。
いずれにせよ、スリムだろうが、ぽっちゃりだろうが、
魅力的な役者さんであることに変わりはありません。


おまけ


2014年の청룡영화상 [The Blue Dragon Awards(靑龍映畵賞)]。
映画“끝까지 간다 (A Hard Day, 2013) ”で男優助演賞を受賞。
その際の受賞コメントがお上手でした。



本人は이선균 (李善均[イ・ソンギュン])とのダブル主演という認識でいたが、
受賞したのは‘助演賞’ということに毒づくのですが、言い方がお上手。
この方、MCやらせてもうまくこなせる方とお見受けしました。


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Comment

ソル薬局にでてましたね〜^_^
私が初めてチョンさんをみたのは、ソル薬局の息子たちでした。
確か少しオツムが賢くはないけど、まっすぐな青年の役を熱演されてました。確かそれが注目されて、彼の特集番組も作られてましたね。
その中で主役のソンヒョンジュさんが、演技を絶賛されてました。このジヌンさんとイソンミンといい、韓国の俳優さんは顔が良いだけではダメで、演技の幅が広くて、柔軟で他の演者を引き立たせることもできないといけないんだなあ。と思いました。
2016.02.12Fri 00:03 ≫ 編集
Re: まっちゃん さま
まっちゃん さま

https://www.youtube.com/watch?v=iyYJLyHnOeM

映画「파파로티 (My Paparotti, 2012)」鳥肌ものの名演技
2016.02.12Fri 06:19 ≫ 編集
ジヌン氏 ♪

あぁ! 朝から興奮してしまいました。
オルネリョ!さんがジヌン氏のインタビューを訳してくださってるなんて。
もったいなすぎて、読めません。(まだ読んでません!)
たっぷり時間があるときに、ワインでも飲みながら拝読します。

ところで、↓

「結界の男」(主演パク・シニャン)を見てください! (「容疑者X」よりずっと強烈)
これ、最高です。ジヌンここにあり!って感じ。大好き~
YouTubeとかにジヌン氏出演場面がちょこっと出てますけど
(「アンコが~」云々のシーン)、
やはり全編をご覧いただきたく!

↓本人が、すごく嬉しかったという野球選手として出演。
「完美对垒」(퍼팩트 게임)
ご結婚なさった今は分かりませんが、独身時代はすぐに野球を
見に行けるよう、野球場の近くに住んでたとか。

「甘いウソ」(달콤한 거짓말)はアホらしい映画でしたが、
ジヌン氏はかわいかった。

あと「最高のパートナー」 (마이 뉴 파트너)っていうのもあったな。
アン・ソンギ大先生が「宝の持ちぐされ」のような感じでしたが、、、
ジヌン氏は、普通。
2016.02.12Fri 12:04 ≫ 編集
Re: Svetlana さま
Svetlana さま

オススメ通りにパク・シニャン主演の作品をまるごと
見させていただき、ブログでUPさせていただきました~。
ありがとうございました。

中国サイトでダウンできたのは3本

憤怒的論理学
我的珀瓦盧帯(パパロッティのこと?)
嫌疑人X 
いずれも中国語タイトル

これらは気が向いたら、見てみます
2016.02.14Sun 18:05 ≫ 編集

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