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<ディスパッチのスクープ>洪尙秀[ホン・サンス]&金敏喜[キム・ミニ] ~映画監督と女優の年の差不倫カップルの真相とは?~

TEXT BY オルラッタネリョッタ!




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2015年8月、洪尙秀[ホン・サンス])監督&金敏喜[キム・ミニ] ~ロカルノ国際映画祭で~


[スクープ] 홍상수(洪尙秀[ホン・サンス])監督、
김민희(金敏喜[キム・ミニ])と外道・・・家族が打ち明けた心のキズ


※외도(外道[ウェード])=不倫のこと
記事入力: 2016-06-21 11:25 午前

http://www.dispatch.co.kr/536970

[Dispatch=イム・グノ記者]

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“とてもありがとう。一緒にいてくれて。本当にありがとうございます。
とてもお綺麗です。眩しいほどです。本当にとてもありがとう。”
~정재영(鄭在詠[チョン・ジェヨン])のセリフ~

2015年の洪尙秀[ホン・サンス]監督作品、
映画<Right Now, Wrong Then(지금은 맞고 그때는 틀리다)>で
俳優の鄭在詠[チョン・ジェヨン]が金敏喜[キム・ミニ]に心の内を告白する。

“気持ちを表現したいんです。とても息苦しいです。
どうしてこんなに美しいのだ?貴女は・・・” ~鄭在詠[チョン・ジェヨン]のセリフ~

鄭在詠[チョン・ジェヨン]は劇中、映画監督の役で登場する。


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※“私結婚してます。23歳の時に結婚しました。とても若い時にしました。
あの人は私とは全く反対な人なんです。”
~映画<Right Now, Wrong Then>での鄭在詠[チョン・ジェヨン]のセリフ~


洪尙秀[ホン・サンス]監督の妻Aさんは2015年9月28日、
狎鷗亭洞[アプクジョンドン]のCGV(映画館)でこの映画を見た。
いつもそうだったように、劇場の真後ろの座席に座って旦那の新作を鑑賞した。

Aさんは映画を見ている間ずっと体が火照った。
Aさんサイドの表現を借りれば、鄭在詠[チョン・ジェヨン]がまさに洪[ホン]監督。
鄭在詠[チョン・ジェヨン]のセリフがまさに洪[ホン]監督の心を表していたのだ。

“私結婚してます。23歳の時に結婚しました。とても若い時にしました。
あの人は私とは全く反対な人なんです。”
映画<Right Now, Wrong Then>での鄭在詠[チョン・ジェヨン]のセリフ


洪尙秀[ホン・サンス]監督は1985年に結婚した。当時彼の年齢は25歳。
アメリカ留学(California College of the Arts)の時期、
カリフォルニア大学バークレー校に通っていた同学年のAさんと出会った。

Aさんはアメリカの永住権を持っていた。
洪[ホン]監督はAさんと結婚し、永住権を取得した。
2人は1992年、32歳で韓国に永久帰国した。
洪[ホン]監督はTVのプロデューサーとして韓国生活を始めた。


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再び映画<Right Now, Wrong Then>に戻る。

“愛してしまったようです。私は結婚したいです。
だけど結婚はできないかも。結婚しちゃってるんです。
子供も2人いるんです。” ~鄭在詠[チョン・ジェヨン]のセリフ~


洪尙秀[ホン・サンス]夫婦はいつも‘子供は2人’と周囲に言ってきたが、
実際、子供は娘1人だ。
しかし、彼らはオスの犬を13年飼っていて、息子だと思っている。

加えて、洪[ホン]監督の義理の兄は画家だ。
映画では姉の旦那として登場する。

“画家の方々はもっとそうなんです。姉の旦那が画家なので、本当にそうだったんです。”
~鄭在詠[チョン・ジェヨン]のセリフ~


Aさんは感じることができた。しかし、最後まで耐え抜いた。
苦労して冷静さを保った。

“とても綺麗です。とても綺麗なので愛しています。ありがとう。
こんな気持ちを感じさせてくれて。一生この気持ちを大切にします。”
~鄭在詠[チョン・ジェヨン]のセリフ~



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※“死んでもいい。くよくよしないようにしよう。
怖さよりも愛することが大切だという考え。そんなことをよく思う。”
2015年9月29日、狎鷗亭洞[アプクジョンドン]のCGV(映画館)での洪[ホン]監督の発言


2015年9月29日、狎鷗亭洞[アプクジョンドン]のCGV(映画館)で
洪[ホン]監督と観客との対話が行われた。
1人の観客が監督に最近よく考えることは何ですか?と質問した。

“いつ死んでもいい。くよくよしないようにしよう。
怖さよりも愛することが大切だという思い。そんなことをよく考えてます。”
~洪尙秀[ホン・サンス]~


Aさんはこの場面をインターネットで見守っていた。
悲しい予感が確信に変わった瞬間。しかし、顔には出さなかった。
ただただ旦那の芸術活動だと、自分を落ち着かせた。

その日の夜中、正確には9月30日だった。
監督は携帯メールを受け、家を出ていった。
あの日から9ヶ月が経過した。監督は今だ家に帰ってきていない。

“Aさんと娘は洪[ホン]監督の腕をつかみました。
彼女たちは何があったんだと聞きました。
すると監督は「愛するオンナができた。そのオンナと家庭を持ちたい。」と言いました。”
~Aさんの親族~



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洪尙秀[ホン・サンス]監督(56)と金敏喜[キム・ミニ](34)が愛に落ちた。
年の差は何と22歳。
2人は昨年の1月に映画<Right Now, Wrong Then>の撮影中、不適切な関係を結んだ。

洪[ホン]監督は9ヶ月もの間、家を空けた状態だ。
その間、Aさんは言葉にできない苦痛を感じている。
娘の心のキズは言わずもがな状態。

“監督と金敏喜[キム・ミニ]は愛し合って何が悪い?ってな感じでしょ。
彼らにとって毎日が天国でしょうけど、残されたAと娘にとっては毎日が地獄でしょ。
彼女たちがどれだけ傷ついているかのかは計り知れません。”~Aさんの親族~


ディスパッチが洪尙秀[ホン・サンス]夫婦に近い親類Bさんと会った。
Bさんは彼らとは親族の関係。今回の事態の顛末を全て知っている。
Aさんと娘を一番近くで慰めている人でもある。


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Bさんはこれまでの出来事をもれなく語った。

“夫婦は30年共に歩んできました。みんなが羨ましがる夫婦でした。
洪[ホン]監督はごくごく家庭的な人ですし、フレンドリーでもあります。
Aさんは監督のよき助力者です。
監督として尊敬し、旦那として愛していました。”~Bさん~


洪[ホン]監督は金敏喜[キム・ミニ]と会うまではそうだった。
良き旦那、良き父親だった。別名「在宅夫」で通じるくらいに。
大部分の時間を家で家族と過ごしていた。

そんな洪[ホン]監督が家出する際に発した言葉。
まず娘には他にオンナがいることを告白した。

“お父さんには別のオンナができた。そのオンナが僕に勇気をくれた。
今からは彼女と一緒になる。”(9月30日、娘に対して)


妻には別れを宣言した。

“(妻の名前)!今からは別の人と生きていきたい。
おまえも家を出て、別のオトコと付き合ってみろ。”(9月30日、妻に対して)



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Aさんは旦那の変化に気付けなかった。
しかし、振り返って見れば、洪[ホン]監督は昨年2月、
映画<Right Now, Wrong Then>のクランクアップ以後、
少しずつ変わっていた。

一例として、洪[ホン]監督は撮影を言い訳にひと月の間、家を空けた。
昨年の7月中旬、麻浦の延南洞[ヨンナムドン]で新作を撮影中、
家には帰ってこなかった。

“ソウルで撮影する時には、監督はいつもホテルを取りませんでした。
だけど、あの時はゲストハウスを予約していました。
夜中まで撮影があってスタッフと休む場所が必要だったというのです。
でも実際は・・・”~Bさん~


調べてみたら、監督は両者を騙していたのだ。
映画スタッフによれば、監督は撮影が終わるやいなや、
きれいさっぱり現場から立ち去った。
つまり自宅に帰っていたというのだ。

反面、Aさんや家族は撮影期間中、監督はゲストハウスにいると思っていた。
撮影前から監督は家族に対して家には帰れないだろうと言っていたのだ。

結局、監督のウソだった。今でも監督がどこにいるのかは誰もわからない。


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※1968年、京郷新聞に掲載された故전옥숙(全玉淑[チョン・オクスク])女史


昨年7月のことを思い返せば、もっとやるせなくなる。
監督の母親である全玉淑[チョン・オクスク]女史が9日に亡くなった。
金敏喜[キム・ミニ]が葬儀会場にやってきて、一晩中過ごして帰っていった。

Aさんは舅・姑の面倒もよく見て、監督も認める‘いい嫁’だ。
監督の父親の葬儀の時も、一人で立派に葬儀を取り仕切った。
1992年から今まで、監督が家を出た今年も洪[ホン]家の法事を立派に取り仕切った。

加えて監督の母親である全玉淑[チョン・オクスク]女史は痴呆症だった。
彼女が亡くなるまでの4年間、Aさんは義理の母親の面倒もよく見た。

“Aさんは義理の母親のことでは最善を尽くしました。
それは監督を含め親戚筋はみんな知っています。
それなのに葬儀に金敏喜[キム・ミニ]がやって来たんですよ。”~Bさん~


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2015年9月30日、洪尙秀[ホン・サンス]監督は家出した。

Aさんは10月末、金敏喜[キム・ミニ]が住んでいた漢南洞[ハンナムドン]の
Hマンションを訪ね、彼女と会った。そして状況を問い詰めた。
しかし、無駄足だった。
金敏喜[キム・ミニ]の答えはAさんを茫然自失とさせた。

“그러니까 남편 관리 좀 잘하시지 그랬어요.”
“くろにか なんぴょん くぁるり ちょむ ちゃらしじ くれっそよ~”
“だから旦那の管理はちゃんとなさればよかったのに”
~金敏喜[キム・ミニ]~


Aさんは当惑のあまり苦笑いをしてしまった。
Bさんは当時の二人の会話をそのまま伝えた。

“この娘、どこでこんな陳腐なセリフを吐くのか?”~Aさん~

その時、金敏喜[キム・ミニ]の両親が家から出てきた。

“お母さん、このオンナ、チョット変。
このオンナの話は聞かないで!”~金敏喜[キム・ミニ]~


Aさんは場所を移動した。
金敏喜[キム・ミニ]の母親としばらくの間、話を続けた。
母親は“(娘と監督が別れるように)説得してみる。監督を家に返す。”と約束した。

しかし、監督は相変わらず家に帰ってはいない。
金敏喜[キム・ミニ]の母親からも一切返事はない。


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この間、金敏喜[キム・ミニ]はふてぶてしくなり、監督は図々しくなった。

2016年2月、二人は公式的な作業も一緒に行った。
江原道の江陵[カンヌン]市で新しい映画を撮った。
洪尙秀[ホン・サンス]監督が演出し、金敏喜[キム・ミニ]と
정재영(鄭在詠[チョン・ジェヨン])が出演した。
映画<Right Now, Wrong Then>の第2弾というワケだ。

5月にはフランスのカンヌへ一緒に向かった。
監督はカンヌで新作映画の撮影をして、金敏喜[キム・ミニ]は彼の映画に参加した。
と同時に映画<アガッシ>の記者発表もこなした。

金敏喜[キム・ミニ]がカンヌで語ったインタビューの内容だ。

“洪[ホン]監督が偶然カンヌで作品を撮るということで、
私に助けてくれとおっしゃるものだから、喜んで参加することにしました。
フランス女優のIsabelle Ann Huppertと一緒っていうのも気に入りました。
まだシナリオが完成していません。”~金敏喜[キム・ミニ]~



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※2016年カンヌ映画祭


もしかして聞き間違い?
何日か前、Aさんと洪[ホン]監督の通話内容を聞かせてもらった。
約9ヶ月ぶりに交わした夫婦の会話だった。

“尙秀[サンス]さん、私たち、離婚しないといけないの?”~Aさん~

“そうしてくれたら僕らはウレシイ。僕と君、30年なら十分過ごしたでしょ。
これからは新たな人と暮らしていきたい。”~監督~


すでに9ヶ月が過ぎた。いや、9ヶ月待っていたのだ。
その間、心と身体のバランスが崩れてしまった。
生きていても生きていないような感じ。
今、監督の家族はそのように生きているのだ。


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映画<Right Now, Wrong Then>の最後のシーン。
鄭在詠[チョン・ジェヨン]と金敏喜[キム・ミニ]が別れる瞬間、雪が降り始める。
カメラはそれぞれ二人にズームインする。

“撮影の最終日。突然雪が降ったんです。
洪[ホン]監督は奇跡が起きたと喜んだらしいです。
彼が言う奇跡にはいろいろな意味があるように思えます”~Bさん~


洪尙秀[ホン・サンス]監督(56)と金敏喜[キム・ミニ](34)は
エンディングをひっくり返した。
映画では果たせなかった愛を現実では展開中だ。

“何の計算もない純粋な愛だって?
あの二人は誤った出会いなのであって、それ以上でもそれ以下でもありません。”~Bさん~


これこそが、随分悩んだ末に全てのことを
Bさんがディスパッチに打ち明けてくれた理由なのだ。



以上です。


キム・ミニのこれまでの男性遍歴として知られているのは・・・
이정재(李政宰[イ・ジョンジェ])→이수혁(李秀赫[イ・スヒョク])→조인성(趙寅成[チョ・インソン])


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홍상수(洪尙秀[ホン・サンス])監督って正直、
フランス映画チックな作風がどうしても僕に合わないので、
2作品くらいしか見たことないです。


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昨年亡くなった監督の母親って方が気になって調べてみたら、
かなりの有名人でした。
かつて日本のフジテレビのソウル支局長を務めたり、
韓国初の女性映画制作者だったり、
同じく昨年亡くなった金泳三元大統領とは飲んでる最中に電話で呼びつける仲だったり、
金大中元大統領とは日本で食事をする仲だったり、
歌手の趙容弼[チョ・ヨンピル]が「お母さん」と呼ぶ仲だったり、
とにかく超大物文化人だったとのことです。


今回の不倫騒動、とにかく現在まで、監督の奥さんサイドからの情報が中心。
監督とキム・ミニは現在アメリカに逃亡中ということで、何のコメントもない状態。
もしかしたら、韓国の全主婦を敵に回しちゃったので、
相手女優はこのまま「業界引退」ということになるかもしれないです。




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Comment

芸能の大型の話題が続いておりますねぇ。
ホン・サンス。好き!ってほどじゃない割にはなんか気になってかなり観てます。統営でも映画のロケ地巡りまでやってきましたし。
主人公が映画監督がほとんどなのに自分じゃない的な事を話してたりもしてましたがやっぱ私小説かならぬ私映像作家ですよね。
韓国旅行中に友達にこの不倫騒動を伝えたら「歳が…歳が…おじいさんなのに」と絶句してました。ちなみに彼女はキム・ミリと同い年で隣の高校に通ってたらしく「友達の友達なのに…あんな歳の離れた人と…ショック…」と申しておりました。こちらもどう終わるやら。ホンサンス監督、作品のごとくオンナに振り回されて棄てられていくのかしら…

あ、「아가씨」みてきました。内容はともかくチョ・ジヌン氏はじめみんな日本語頑張ってました…でもあれそのままやるんだよなぁ日本公開の折には…うーん
2016.06.24Fri 21:29 ≫ 編集
Re: いとっぺさま
いとっぺさま


ホン・サンスと言えば・・・

2000年<オー!スジョン>(韓国でDVD購入)、2002年<生活の発見>、
2004年<オンナはオトコの未来だ>(韓国でDVD購入)、
2006年<海辺の女>等々、結構観てました。

スーパージュニア・カンイン&バーバルジントが飲酒運転に始まり、
JYJあり~の、大物映画関係者の老いらく不倫等々・・・
Big Newsが多くて大変・大変。

今回で言えば、完全なる私小説的映画作品!!!ということになりますね。

20年前も監督、映画スタッフと駆け落ちした前歴があるそうですが、
そん時は意外と早く、家に戻ったらしい。
でも今回はどうなることやら。


キム・ミニの出身高校は龍山の신광여자고등학교 [信光女子高等學校]なので、
お友達の出身校は、
お隣の学校が大正解ならば、公立선린산업학교(善隣[ソルリン]産業高等學校)、
今の校名は「善隣[ソルリン]インターネット高等學校」ということに・・・

「아가씨」は秘密の内緒ルートで僕も観ちゃってます。
あの日本語のままで日本に来ちゃうのキビシイ?
僕的には取り直して欲しいかな~。

9号線のルームサロンはどうでした?
それが知りたいです。

2016.06.24Fri 23:33 ≫ 編集
本当に次から次へとゴシップの嵐!オルネリョさん大忙しです!
例のルームサロンには午後からの大雨で移動不可でした(^^;;ご報告できずに残念です
そして高校は友人に確認したところ「저의 학교는 수도여자고등학교 였어요」という事でした〜
隣じゃないけど近くかな?

もう一回渡韓の予定ありますのでその時はルームサロンとやらをジロジロ見に行けるかと-_-b
オルネリョさんが先か私が先か。

아가씨…やっぱそうですよね
んーハッピーエンディングな割にはなんともスッキリしない映画だし。世界観は好きなんですけどねぇ。

最近はソウルに長居はせず
今回は인제や홍천に行ってました(^-^)
2016.06.25Sat 20:29 ≫ 編集
Re: いとっぺ さま
いとっぺ さま


首都女子高校(수도여자고등학교)は日本が作った公立高校で、
当時は「京城第2高等女学校」だったみたいですが、
場所はハンガンの南で場所は全然違います。(いかにも韓国的エピソード)

韓国映画、その「なんともスッキリしない」パターンが多すぎっす。


麟蹄(インジェ)と言えば、イ・ボミの生まれ故郷、
洪川(ホンチョン)郡なんかのカンウォンドなら、マッコリがうまそうですね。
感想などお話を聞かせて頂ければ、幸いです。


2016.07.05Tue 09:32 ≫ 編集

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