ワッタカッタ!さんのBLOG

水平視点の韓国ウォッチと大好きな旅行の記録 ときどきぼやきも・・・
2017年08月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2017年10月
TOPK-POPノスタルジー ≫ 2004年09月11日OAの韓国MBC<생방송 음악캠프[生放送 Music Camp]> ♪

2004年09月11日OAの韓国MBC<생방송 음악캠프[生放送 Music Camp]> ♪

TEXT BY オルラッタネリョッタ!





今から12年前の韓国音楽番組。
さあ~、ご存知の曲はいかほどありますか~?

例え知らない曲ばかりでも、今回は結構いい曲ありまっせ~。
今回はソウル市役所前広場からの中継ものです。




MBC<생방송 음악캠프[生放送 Music Camp]>
~242회(♯242)~ 2004年09月11日OA





○オープニング&最初の曲紹介


※司会は玉珠鉉[オク・チュヒョン] of Fin.K.L[ピンクル]&デニー安 of god




○컴백무대(Comeback Stage)



제이(J.ae) - 
“슬프지만 진실(スルプジマンチンシル[悲しいけど真実])”


※1995年ミスコリア/ワシントン予選に入賞して、DJ DOCのマネージャーの目に留まり歌手デビュー。
デビュー曲“어제처럼(オジェチョロム[As yesterday])”が大ヒット。
在米僑胞のため、韓国語は得意ではないらしい。




○9월 둘째주 1위 후보 첫번째
(9月第2週/1位候補①)




김유진(金楢眞[キム・ユジン]) of S.E.S. - “윈디(Windy)”




○31위(31位)



김장훈 (金章勳[キム・ジャンフン]) -
“고속도로 로망스(コソクトロロマンス[Highway romance])”


※作詞・作曲は僕の好きな&世間からは過小評価された윤종신(尹鍾信[ユン・ジョンシン])




○16위(16位)



에픽하이(Epik High) -
“평화의 날(ピョンファエナル[Day of peace])”


※ブレイク前のEpik High。MBCがかなり初期の頃から押しに押してました。


Baidu IME_2016-9-10_16-5-29
※メンバー(左から)
타블로(Tablo) 出身地:インドネシア→香港→スイス→韓国(6歳)→カナダ移住(8歳~)
学歴:スタンフォード大学院修士過程(英文学専攻)
미쓰라진(Mithra 眞[ジン]) 出身地:全羅南道/高興郡→京畿道/光明市(2歳~)
투컷(Tukutz ) 学歴:東亞放送藝術大學校音楽制作学科卒@京畿道/安城市




○컴백스페셜(Come back Special)



러브홀릭(Loveholic) - “스카이(Sky)”




○7위(7位)



엠씨몽(MC Mong[夢]) -
“그래도 남자니까(クレドナムジャニカ[それでも男だから])”


※本名は신동현(申東鉉[シン・ドンヒョン])、出身地:ソウル




○6위(6位)



이승기(李升基[イ・スンギ]) -
“내 여자라니까(ネヨジャラニカ[俺のオンナだから])”


※作詞・作曲はPSY




○5위(5位)



세븐(SE7EN) - “문신(ムンシン[文身、Tattoo])”

※学歴:安養藝術高等學校→國際サイバー大學校レジャースポーツ管理学科@京畿道/水原市




○4위(4位)



김종국(金鍾國[キム・ジョングク]) -
“한 남자(ハンナムジャ[ある男])”


出身地:慶尙南道/陜川郡、学歴:韓世大學校作曲科@京畿道/軍浦市




○3위(3位)



권보아(權寶雅[クォン・ボア]) - “스파크(Spark)”




○스타 근황(スターの近況) - 휘성(フィソン[輝星])


※コンサート&3集アルバムの準備に追われて忙しいです。
少しでも変化を感じていただけるよう音楽スタイルを少し変えてみました。
自分を売り込めるならどこにでも飛んでいきます。




○9월 둘째주 1위 후보 두번째
(9月第2週/1位候補②)




이승철 (李承哲[イ・スンチョル]) -
“긴 하루(キンハル[長い一日])”


※学歴:佛光初等學校@ソウル/恩平区→西大門中學校→大新高等學校@ソウル/鐘路区


エンディングの映像がUPされておらず、
1位受賞者がわかりませんでしたが、調べてみたところ、
この週の1位は李承哲[イ・スンチョル])だったらしいです。



to be continued…




にほんブログ村 旅行ブログ ハワイ旅行へ
にほんブログ村


クリックお願いします


関連記事

Comment

二人のみ
 知っていたのは、ユジン、ボアの二人だけでした。남자니까
 男性歌手は、ほとんど知りません。
2016.09.11Sun 02:32 ≫ 編集
Re: shunshun さま
shunshun さま

アイドルグループ全盛になって久しいですが、
この時代は、ソロ、グループ、バラード、HIPHOP、演歌などなど
いろんな面でバランスがヨカッタです。

僕はこの時代、毎週といっていいほど番組をチェックし
気に入った曲は大久保のCDショップで店員(当時は日本語できない人多かった)の前で
デタラメに歌うなどしてCD買ってました。

2016.09.12Mon 22:18 ≫ 編集

Comment Form













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL